わたしの彼、顔はかっこいいのに変態なんです。昨日なんて彼の誕生日だったの
でつい
「わたしのこと好きにしていいよ」
なんて言ったら、わたしのこと裸にしてベッドに寝かせて大の字に縛り付けてアソ
コの毛を剃りたいなんて言うの。好きにしてと言った手前、ひくことができません
でした。そして数分後、赤ん坊のようになったわたしのアソコを見ながら彼が
「お前にはこれがお似合いだな」
といいながら、わたしにオムツをするんです。しかもその姿を写真に撮られてしま
いました。恥ずかしかったけど彼に捨てられたくないわたしはきちんと御礼まで言
っていました。すると、
「ドライブに行こう」
なんて彼がいいだしたのです。わたしのいやな予感はあたりました。オムツをつけ
てその上に服を着て彼と出かけたのです。走りだして数分もたたないうちに彼の命
令でわたしはスカート脱いでブラウスのボタンを全部はずしました。ノーブラのた
め車のスピードに合わせてわたしの胸も揺れました。彼とは何度もドライブしたけ
どこんなに緊張したのは初めてでした。車の往来が減ったところでわたしはオムツ
姿になっていました。しばらくして彼が
「天気がいいから、外にでよう」
といいわたしの服を持っていっちゃったんです。こんな姿で残されても仕方がない
ので周辺に誰もいないことを確認して外にでました。裸ならまだしもわたしが身に
つけているのはオムツだけ、誰にも会わないことを祈っていると間が悪いことに中
学生くらいの少年と会いました。
「面白いもの見せてやるから、こっちにこいよ」
と彼が少年を呼び寄せるとわたしの両手を後ろ手に押さえつけ
「オムツをはずしてみな」
嫌がるわたしをよそに少年はオムツをはずしてしまったのです。少年は女性の性器
を見るのがはじめてだったらしくじーっとみていました。どのくらいの時間、少年
に見られていたのかわからないけどわたしのアソコは濡れてしまいました。その少
年にオムツをしてもらった代わりにわたしの服をあげると何事もなかったかのよう
に少年は去っていきました。当然、帰りの車内でわたしはオムツ姿でした。家に帰
るとすぐに彼に抱かれました。今まで経験がないくらいわたしのアソコは感じてい
ました。