親が共働きの為、昔から家政婦さんが家事をしてくれた。中3の時に来た家政婦さんは55歳の瞳さん。デブだけど巨乳でムラムラしてしまった。夏休み初日、俺は実行を決意した。台所で背後からおっぱい触らせてよ!と声を掛けて抱きつき胸を揉んだ。勃起したペニスをデカイ尻に押しつけた。弱い抵抗を示す瞳さんの乳房を直接愛撫するとエッチな声で感じちゃうぅ!意外な反応だった。俺はマンコに指を入れてグチュグチュすると愛液が溢れてきた。俺は速攻でペニスをマンコの中に突入!瞳さんは素直に受け入れスケベな声を響かせた。
俺は初めての体験だった。女のマンコの中がこれほど熱くて気持ちいいとは感激だった。家
政婦さんの乳房をしゃぶりながらズンズン腰を振った。「素敵ぃ久しぶりだわぁ」犯されて
る家政婦が喜び、下から腰を動かす、俺の唇を求めて舌を絡める。家政婦も飢えた雌だった
。俺は激しく気持ち良く家政婦のマンコに中出し射精を決めた。家政婦は俺を抱きしめて暫
く離さなかった。俺は勃起が収まらず、ズコズコしてみた。家政婦は喜んで甘い声を出した
。家政婦は反転して上になると激しく腰を揺らす。甘い声が台所に響き、絶頂の液体を放出
した。