お尻の調教は好きでした。初期の頃は、グリセリンでいつも腸の中をキレイにされてました。慣れてきたらマヨネーズを入れられました。縛られて身動き出来ない状態でのマヨネーズは、刺激がキツく何度も泣かされました。よく、山芋を使うとか言いますが、あんなモノは論外。つまらない。最終段階で使ったモノは、ホースでした。オドロく程の大量の水が体内に入り、恐くて苦しくて何度も泣きましたが、本当に恐いのは、場所を選ばない事。四つん這いより、立ったままの方が沢山入るので、よく庭先でされました。スカートでホースの尻尾が生えた女でした。
水やお湯は、刺激がなく苦しいだけなので、本当に大量に入れられましたよ。まず蛇口にホ
ースを繋いで、そのホースを私のお尻へ。テープで留めても、濡れたら取れてしまうので、
自分で押さえていなければなりません。自分で外す事は、絶対に許されませんでした。我慢
してると水は腸に吸収されて、おしっこになります。下腹が少し膨らむまで、しかもいつも
庭で入れられ、立ったまま排水をしました。全部出し切るのには、かなり時間がかかります
。その頃にはすでに脱肛気味になり、今ではかなりユルユルです。淫液さえ塗れば、抵抗な
く何でも挿入出来ます