義母は32歳ながら俺の生活には刺激的だった。昼寝してる義母の太股、胸元、黒いパン
ティーを見た時、俺はそっと義母の唇に舌を入れて乳首を摘む義母が目覚めてボーっ
としてる間に股間を刺激しながら舌を吸ったり、豊満な胸を愛撫した。ダメぇ~甘い声
の抵抗は弱い、黒いパンティーが濡れてる。膣内に指を入れる。しばらくすると現実を
把握した義母は逃れようとするが、胸を揉みながら首筋、耳を舐めるとイヤらしく吐息
が漏れた。背後からズズン!ダメぇ~イケナイ事よ~甘い抵抗の声…俺が射精すると甘
い声を出して義母は崩れた。
四つん這いで俺の射精を体内に浴びた義母は放心状態だった。正気になってしまう前に俺は
再度ペニスを義母の体内に挿入した。ダメ!あっあぁ~言葉の代わりに甘い声が響く、俺は
腰を上下に運動しながら「ゴメンね!お義母さんが好きでたまらないんだ!我慢出来なかっ
たんだよ!」高速ピストンしながら俺は「お義母さん!大好きだよ!」洗脳するように囁き
、さらに義母の体内がどれほど気持ちイイか囁いて義母の興奮を高めた。義母は何度もイッ
タ。言葉に興奮するのだ。俺は義母の膝を肩に押しつけて犯す興奮に熱い液体を爆発させた
。
俺は嫌われるかもしれないから演技で泣いた。迫真の演技に義母は優しくキスしてくれた。
「バカ!変態になりそうよ!]微笑する義母が出来るょね~。淫乱な目付きで上になった義
母のゆったりした腰使いに悶絶したのは俺だった。密着した締まる肉襞、胸、乳首を舐める
義母、我慢しても声が出る、こんなに舐められて感じるなんて、声が止まらない!義母が高
速で上下に腰を振りながら舌を絡める。唾液と舌を強烈に吸い込む。カラダがトロる。先ッ
ポから液体が漏れてる。我慢しても漏れてる。俺は義母に逆に犯されて激しく射精してしま
った。