昔の同僚奴隷やよいがメールしてきたの。世間体から結婚した雌豚。旦那が出張の今もう一度お
願いしますと。やよいの家に行き玄関で一人なのを確認しその場で全裸を命じる。期待で濡れ
た汁を吸わせたナプキンが落ちる。顔に押し付け「相変わらずね、ナプキン重いじゃない。舐めなさい
!」自分でナプキンを口に寄せ涙しながら舌を使う。床に溜まる汁も吸わせた。希望を聞くとやは
りアナルを懇願。旦那に言えず昼間の自慰で我慢してると。変態、淫乱と罵り尻を平手打ちすると
やよいはヒーッ!と泣き叫ぶ。髪を掴み寝室へ行くとブルーシートが敷かれローションにバイブ、ロープがある
。
右の手足、左の手足をそれぞれ膝と肘まで拘束し背中に一本まわす。ボールを噛ませ転がすとぶ
ざまに股を開き乳首を勃起させる。黒ずんだ秘唇に足の指を捻込むとううっと声を漏らす。「
淫乱!黒く汚いオマンコね。旦那のチンポで満足しなさい!」涙に鼻水、ヨダレで顔はグショグショ。うつぶせ
にさせると縛られたヒキガエルは毛の生えたアナルを突き出し苦しそうに腹を波立たせる。胴をまた
ぎ腹を両手で持ち上げるとアナルからプーッ、プップッ、ブワッ!だって。もち尻から陰部を平手打ち。ア
ナルに指を突き刺した時電話が鳴ったの。ボールを外し受話器をやよいの耳にあてると旦那から
。
指を挿入しゆっくり刺激する。喘ぎをこらえ会話するやよい。私は電話を替わり刺激を続けるとタオルを噛み汁を垂らす。電話をきりバイブを突き刺すとグウッ!ヒーッ、ヒッィーッ、グゥゥゥゥ!!と久々の快楽に身をよじり潮を吹く。上を向かせ顔の前に腰を落とし私を舐めさせ秘唇にもバイブを挿入し中で壁を擦るとイグ!ア゙ッヒッ!ヒーッッと言葉にならない喘ぎと共に中から白く泡を含んだ愛液をダラリとこぼし気を失う。私はバイブを自分に収め顔に潮を吹きかけ火を鎮めやよいの上に崩れました。