思わぬ幸運な拾いものをしたので書かせてもらう。俺が勤めてる会社は主婦層をメインにしたアルバイト制度があり、ウチの販売店も十数人雇っている。良くあるでしょ、〇〇デリバリーとか。あーゆー軽作業です。担当は二人いて正は先輩、俺はサブなんだけどシフト変更の連絡廻したりして実際に仕切ってるのは俺。このチームに半年余り前に加わったのが現在二十歳のE子ちゃん。父親は輸入業の社長さんだったが四年ほど前に親戚の手形の裏書きをしてあえなく連鎖倒産、大学に進学する予定だったから受験勉強に集中する予定だったせいで資格など取ってないから高校卒業後も正社員の就職先はなく、仕方なく民芸家具の工場でバイトの日々。でもその給料は全て家に入れてるから偉い!せめて、携帯電話ぐらい持ちたいし少しはオシャレもしたいから、と我が社でバイトの掛け持ちをする事になったワケ。ウチの会社は経費節減も含めて連絡はメールを奨励してる。買ったばかりの彼女のケータイにくるメールは俺のだけで、自然とプライベートなメールもやり取りするようになった。しかし俺はもう三十代後半だしいつもつき合うのは三十前後の人妻サンがメイン、彼女もやがて友達から紹介された男性とメールをやり取りするようになり、俺へのメールは減っていった…のだったが。ある晩彼女から久しぶりのメール。『〇〇さん、以前話してくれたカクテルの美味しいショット・バーに飲みに連れていってくれませんか?』たまたま次の日が休みだった俺は妻を誤魔化し彼女をエスコート。話してみるとメール相手の男に振られたらしい。なぐさめているうち自然な流れでホテルへ。ついこないだバージンを捧げ、まだ数回しか男性を受け入れていないキツキツのオメコをゴム無しの生でたっぷり堪能させていただきました。ダメ元で『写メ、いい?』と訊くと、『うん、どうせ彼にも沢山撮られたから〇〇さんも撮っていいよ』との答え。無邪気というか無防備さに可哀想な気もしたけど、いろんなポーズで容量一杯撮影させてもらった。どーせ今さら悩んでも俺にはどうする事も出来ないしね。『あーあ、こんな事なら〇〇さんにバージンあげれば良かったなー』と嬉しい事を言ってくれた彼女。それなら、と言う事で『ねえ、お尻の穴でも性行為出来るの知ってる?』と訊くと、知識としてなら、との答え。こっちはさすがにバージンだったから、次のデートで美味しく頂きました!二十歳のアナルは締まりがキツいキツい!今後が楽しみだ。