アタシが高校に上がった頃の話です。入学式が終わり一人で家に帰っていた時に見知らぬ男がアタシを背後から襲ってきました。ちょうど帰る道は人が通ることは滅多に無く助けを求めても誰も来てくれません。男の手はアタシの胸を激しく揉み突起した乳首を指で摘まれました。アタシは抵抗しようとするんですが体は正直で下の方は濃密な液で満たされています。男はパンツの上からアタシのクリトリスをいじり横から「こんなに濡らして淫乱な女だ。」と言うとアタシのブラをはぎ取りおっぱいを優しく舐めていきます。Dカップある胸が性感帯になっていて頭の中が真っ白になっていきます。男はパンツを膝くらいまで降ろしアタシのマンコを観察します。「やらしいおマンコだな。俺が舐めて綺麗にしてやる。」男が舌を絡ませた時ついに今まで我慢していた声が「あっ…あん…ダメ」男は興奮したのかアタシを壁に手を付き尻を向けるよう命令しました。そしてついに男のそれが入ってきました。「君のマンコ締まり良くて最高だよ。」アタシも「あっ…良いよ…もっと…もっと良くして」男の腰の振りは更に激しくなり「あっもう君のマンコの中に出すよ」気がおかしくなっていたアタシも「あっ…アタシもイクよ…アタシの中にいっぱいザーメン出して…あん…もうダメ…イっちゃう…」そして男は大量のザーメンを中に出して最後に「最高だったよ。また今度やろうね。」と言い残されその場をすぐ立ち去りました。それ以来毎日のように決まった時間にその男に犯されています。アタシも病み付きになり楽しんで野外SEXを最近はしています。皆さんもいかがですか?