かなり前の話だけど学校でキモイ英語の担任、三村に無理矢理犯さた。
私はいつもブラウスは第二ボタンまで開けて、超ミニスカ。
胸はFカップだから男女とも視線は胸に集中って感じ。
そのドキドキ感が楽しいんだけど、ついに嫌な思いをした。
突然三村に生徒指導室へ呼び出された。
服装について厳しくない学校だから、何もしてないのになぁって思ってた。
「君はOO高校が第一志望だよね?」
「はい。」
「残念だけど、このままの成績じゃ無理そうだ。」
「え!何故ですか?」
「う~ん、君は授業態度がすごく悪い。」
「そんな!私まじめにやってます!」
そう、私は服装がエッチだけど授業はちゃんとやってる。
テストだっていつも点数いいのに。
「その教師を馬鹿にしたような目。」
「そんな…馬鹿になんて…。」
私はたれ目だから睨んだようにもならないし…。
「とにかく、このままじゃ無理だな。」
「そんな…なんでもしますから!」
こんな私でも夢があった。
どうしてもOO高校へ行きたかった。
「なんでもするんだな?…よし、目をつぶってろ。」
「はい…。」
私が目をつぶると、三村は制服の上からいやらしく胸をなで始めた。
痴漢で慣れてるし、いまさら少し触られたくらいならって我慢できるって思って
た。
「いつも痴漢されてるんだろ?」
「いやらしい格好だもんなぁ。」
「誘ってるようにしか見えないよなぁ。」
そう言ってくるのも我慢して、耐えた。
ここは学校だから、そんなにやらないだろうと思ったから。
そして、急にブラウスのボタンがはずされ、1つ取れて落ちてしまった。
「なにするんですか!」
「うるさい!志望校受からなくていいのか!」
私はビクっとするとおとなしくしました。
「ふっいい子だ…。」
三村はブラの上からいやらしくなで始める。
「やわらかいブラだなぁ…。」
「さすが巨乳は弾力性が違うなぁ。」
「うっ…。」
「ははっ感じてるのか?」
「違っ…あ…。」
「可愛い声出すなぁ。…先生萌えちゃうじゃないか。」
そう言うと急にガシッとわし掴みにもんできた。
私の重いとは裏腹に乳首が立ってきてしまう…。
「この乳首のコリコリ、ブラの上からでもわかるぜ?」
「いやらしい生徒がいるもんだなぁ。」
「ぁ…あ…んっ。」
三村は痴漢でもしているのか、感じるツボをついてくる。
つい抑えきれずに声を出してしまった…。
三村は喜んでると勘違いしたのか、ブラをはずされ、生乳をもんできた。
「綺麗な乳だなぁ…。」
方房を片手でもみながら、もう方房をいやらしくなめ始めた。
「あぁん!!ぃゃ…。」
声を出したら三村を喜ばせるだけなのに…。
そう思っても、勝手に出てしまう。
「お…ここがびしょびしょだぞ?ん?」
三村は私のアソコをなで始めた。
すぐにパンツはおろされ、スカートの中に顔を入れてきた。
「イヤァ!!やめて下さい先生!!」
三村の頭をどかそうとするが、お尻をがしっと握られ離れなくなった。
「ピチャピチャ…。」
「あぁ…んっ…。」
三村がなめ始めて、今までにない感覚にイキそうになった。
すると三村が途中でやめた。
「痴漢じゃこんなの味わえなかっただろ?イキたかったら、俺にも奉仕しろ!」
そう言って三村は自分のモノを私の口に無理矢理入れてきた。
よく変質者が外に出してその辺プラプラしてるのを見たことがあるけど、
口に含んむなんてことはありえなかった。
「んっんっ。」
三村は私の頭をつかんで、気持ちよさそうに腰を振っている。
「ハァッハァッ。」
「んっんっ。」
「ウッ…。よし。こっちに尻を突き出せ!」
「い…いや!」
私は上半身裸も当然の格好で部屋を飛び出そうとしたが、鍵がかかっている。
「クク…このさいだから最後まで気持ちよくなろうぜ?」
「い…いや…。あ!」
断ると胸を隠した私の手を強く上にあげ、そのままキスをされた。
キスも変質者にされそうになったけど、逃げたから誰ともやってないのに…。
こんなやつと…。私は悲しいのと怖いので泣いた。
「ん~~~!!」
三村は私が抵抗しないのをいいことに、舌をからめ始める。
上げていた手を片手で、もう片方の手でアソコをいじくり始めた。
「んん~んっ。」
苦しくなってきたときにやっと口が開放された。
すぐに乳首を攻められる。アソコには指を入れ始めた。
「あ…ん……あっ…、んん!」
とうとうイってしまった。
三村はグッタリした私をかかえて机の上に置いた。
携帯を私のアソコに当てて、バイブにする。
「いや…あ、あんっ。」
「クク…アソコがヒクヒクしてるぜ?」
そう言うと三村は裸にはり、まだ力が入らない私の上に覆いかぶさった。
そしてアソコに自分のモノをゆっくりと入れてきました。
「っつ…!!」
グッタリしすぎて、痛いのに声もあまり出なかった。
私がグッタリしているのをいいことに、ゆっくりと腰を動かす。
「いやぁ~~~!!」
その痛みに耐え切れず、大声を出した。
「そんな大声出したら聞こえちゃうだろ?」
「もっとも、もう生徒はいないし見回りの教師だけだからなぁ…。」
「今日の当番は桐山先生だったなぁ…。」
それを聞いて私は愕然とした。
桐山は体育で、いつもさりげなく女子の体を触ったりする。
証拠がなく、他の先生に言っても信じてもらえないんだ。
「そうだ…桐山先生にも楽しみを分けてあげよう。」
そう言うとモノを抜いて電話し始めた。
私のアソコをなめながら…。
「あ…ん…。」
「あ、桐山先生?今から生徒指導室にいらして下さい。楽しいことがありますよ
~。」
「あ…ん…んっ。」
「ほら、この声、わかります?」
「そう、中山えりですよ。一緒に楽しみませんか?」
「はい。では待っていますね。」
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