あゆみは、エッチが大好きです。しかも、ちょっとキモい人にされるのが興奮するんで
す。ある日、エッチがしたいなぁ。。。など考えていた時に、すっごいブタでキモい男に
ナンパされました。普通なら口もきかないところだけど、つい(こんな人に犯された
ら…)と考えてしまったんです。車に乗りドライブに出掛けることにしました。男はウ
キウキです。しばらく話をしながら海辺へ行きました。外に出ると、もう真っ暗で男は
手を繋いできました。『寒い…』と言うと、いきなり抱きしめてキスをしてきました。
(うっ…キモい…)舌をネトーっと絡ませてきます。その舌はあたしの唇から首筋に移
り、男は右手でおっぱいを揉みだしました。『はぁはぁはぁ』男の荒い鼻息が聞こえま
す。(あぁ…キモい男があたしに興奮してる…)と思うと、あたしまで興奮してきまし
た。車に戻り、スカートをめくられパンツの上からおまんこを念入りに弄られます。
『はぁはぁはぁ…塗れてる?気持ちいいの?』男が聞いてきます。『あ…や…』男は、
あたしの反応に喜び、パンツの横から指を入れて、おまんこを直に触ってきました。
『あぁん』クチュクチュと おつゆの音が響きます。男は中指とひとさし指を おまんこ
に入れ、親指はクリを刺激しながら手を細かく震わせ、おまんこの中の指を軽く曲げた
り、掻き回したりしてきました。『はぅ!き、気持ちい…い…よ』あたしは、キモい男
に おまんこを好きなようにイジりまわされてる…と思うと、たまらなくなりイキそう
になりました。『イ、イクぅ』そう言った瞬間に指が引き抜かれました。『いやぁぁ
ん!止めないでぇ』腰が勝手に動いて、さっきまでの刺激を求めます。『イカせない
よ』ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべ『ラブホ行こうか』と車を走らせます。運転中
も男は、あたしの興奮がおさまらないように、常に乳首やクリを刺激してきます。『あ
っん…あっあっ』助手席で喘ぎっぱなしのまま、車はラブホに到着しました。部屋に行
くまでのエレベーターや廊下でも容赦なく触りまくられます。(カメラがついてるの
に…見られちゃう…)そう思うと、おまんこは よりグショグショになります。部屋に入
ると男は、あたしを下着姿にし、自分も同じようにブリーフ1枚になりました。ぶよぶ
よと弛んだ体…。脂ぎった醜い豚です。ブリーフの前は異常に膨らみ、ブリーフのゴム
からは、ちんぽの先が頭を出していました。あたしは、そこに目がくぎづけになりまし
た。ちんぽだけは、かなりのモノのようです。男は、その膨らんだ股間をあたしの土手
にぐいぐい押し付け、あたしの腰を引き寄せ、気持ち悪く腰をグラインドさせます。ブ
ラも外され、あたしの乳首を男の体に擦るように動くことを命じられました。(あぁ!
脂ぎった肌がネトネトして、気持ち悪い…)そんな気持ちとは反対に、おまんこは大洪
水で、あたしのパンツはびちゃびちゃです。男はあいかわらず『ああっ!はぁはぁは
ぁ』と息を荒くしながら、股間を夢中で擦りつけてきます。男は自分だけブリーフを脱
ぎました。(す、すごい!)見たこともないような巨根です。男はそれをパンツの横から
入れ、あたしのおまんこの入口をぐりぐりと擦ります。『あぁっ!入れてー!』あまり
の気持ち良さに、あたしは叫びました。『まだダメ』ニヤっとすると、あたしのパンツ
を脱がしました。そして、いわゆる素股の状態で腰を振りだしました。あたしの濡れ濡
れのマン汁が、堅く太く臭い男のちんぽに塗り付けられます。あたしは両太ももをピタ
っと閉じ、男のちんぽを締め付けました。『あぁん!堅い!』勝手にあたしの腰も動き
ます。少しでも男のちんぽに自分のおまんこや、クリを擦りつけようと自然にそんな動
きになります。またしても、快感の波が押し寄せてきて、イキそうになりました。『あ
ぁっあ!イク!イク!』そう言ったとたん、またちんぽを引き抜かれてしまいました。
あたしは狂ったように男に懇願します『お願い!イカせて…』男は勝ち誇ったような顔
で『じゃぁ…俺の奴隷になれよ!』『な、なります…だから…』
キモい男の太いちんぽが欲しいために、あたしは男の奴隷になると口にしてしまいました。
少々M気があるので『キモい男の奴隷』という言葉に興奮したんだと思います。男は『ご主
人さまと呼ぶんだぞ』と言いながら、あたしの乳首をタラコのような気持ち悪い唇で挟みチ
ューッと音を立てて吸いました。『あっくぅ…ご、ご主人…さ…まぁ』あたしは男の頭を抱
きしめるようにして、おっぱいを男の顔に押し付けます。チュウチュウ音を鳴らしながら、
夢中で乳首を吸うキモい男に更に興奮が高まります。(あぁ…醜い男に乳首を吸われて感じ
てるのよ!) 男は次に、あたしの股を開かせおまんこをじっくり見ています。きっと女のお
まんこなんて、あんまり見たことがないのでしょう。鼻息はフガフガ鳴らし、はぁはぁはぁ
と息を荒げ食い入るように見た後、おまんこにむしゃぶりつき、男自身も我慢の限界だった
のか、いきなり太いちんぽを捩込んできました。『あっああ!おっきい!』たぷたぷと男の
脂ぎった腹があたり耳元で『ああ…はぁはぁ…ああ』と喘ぎながら、男はあたしを突きまく
ります。男のちんぽは、たまらなく太く堅く長いので、あたしも気持ち良くて『あっご主人
さま~あぁ!あゆみを…めちゃくちゃにして!』と叫びました。男の玉が当たりパンパンパ
ンと音が響きます。『あん!イクぅ~!イクッ』あたしは、醜く太った体にしがみつき、腰
を激しく振りイッてしまいました。その後すぐに男が『うぁぁ!で、でるぅぅ』と言いなが
ら、ちんぽを引き抜きおっぱいにドロドロで臭いザーメンを大量に放出させました。あたし
がイッた余韻で、ぼーっとしている間、男はそのザーメンをあたしの体中に塗り付けていま
す。イッてスッキリしたあたしは、もう男は必要なく、ただのキモいヤツです。話すのさえ
嫌で仕方ありません。なのに男は『奴隷になる』と言った言葉を本気にし、この後野外調教
をすると話しながら、あたしのおっぱいをまた揉み初めました。(なに言ってんの?やだよ
!どうかして逃げなきゃ…)そう考えながら、男におっぱいを触られ続けてました。男はフ
ロントになりやら電話をかけていたので、その間にシャワーを浴びました。汚いザーメンを
洗い流して浴室から出ると、男が待ってました。手にはバイブか握られていたのです。男は
フロントにバイブを購入するために電話していたのでした。バイブとローターを手にニヤニ
ヤしながら、あたしの手を引っ張りベットの前で、乳首にローターをつけられました。スイ
ッチが入ると小刻みにあたしの乳首を震動が襲います。『ぁ…』また、少し感じてきてしま
ったので(もう1回させてもいっか…)という気持ちになりました。男は『なんで体を洗った
んだ?ご主人様のザーメンを洗い流すとは、お仕置きだな』と言いました。『あっんっ…ご
めんなさい…』もう、すでにおまんこが濡れてきました。男は『ベットに手を付いて尻を突
き出せ!』と言ったので、言われた通りの恰好になるといきなりバチン!とお尻を叩かれま
した。『あぅ!』じ~んと痺れた感覚がしてジワッとおつゆが溢れでました。自分でも知ら
なかったんですが、叩かれるとこんなに気持ちいいなんて…。あたしの反応とおまんこを見
て男は、立て続けに何発かお尻を叩きました。叩かれるたび、そして力が入るごとに あた
しは『あんっ!あぁ!』と歓喜の声をあげました。おまんこはグショグショです。そこに荒
々しくバイブを突っ込まれました。乳首とおまんこにブルブルとたまらない快感を感じなが
ら、なおもお尻を叩かれ、そのまま失禁してイッてしまいました。男はお構い無しにバイブ
を抜きちんぽを入れてきます。強烈にイッた直後なのに、あたしのおまんこは男のちんぽに
また反応し初めました。『ご主人様のちんぽが好きですぅ~!』と信じられない言葉を口
にしながら ちんぽを締め付け大きさと堅さを堪能します。2度目の射精は無理矢理口の中
に出され、全て飲まされました。
『外に出るぞ』と男は言い『着替えを手伝ってやる』と言われ、まだぼーっとしているあた
しに自分のブリーフを履かせました。あたしのパンツとブラは男に取り上げられ、男はノー
パンでズボンを履いています。男のブリーフは大きく、ずり落ちてきそうです。上着を着る
前に男はあたしの乳首を再度弄り、噛み契る勢いで歯を立てます。『うっ!』痛いのに、ま
た快感が沸き起こります。乳首がピンピンに勃起した状態で服を着せられました。ラブホを
出て車を走らせファミレスに着きました。軽い食事をしている間も男の足は、あたしのおま
んこを刺激しています。平静を装ってましたが、内心(あぁ!誰か気付いてるかも…あたし
がおまんこを足でぐりぐりされてること…男のブリーフだって誰かに見られてるかも…変態
と思われちゃう…)そう考えると、とめどなくおつゆが流れ男のブリーフに染みができます
。食事も喉を通らず、ファミレスを出た後、男はあたしに『しゃぶれ』と言いました。車に
乗り男が運転している間中、男の臭いちんぽをフェラし続けました。(臭い…いや…)そう思
い舐めているのに、あたしが履いている男のブリーフは既にびしょびしょです。30分位でし
ょうか、車が留まり『もういいぞ!降りろ』と言われ、あるマンションに入りました。男の
家らしく、部屋の中は意外にも綺麗にかたずけられてました。『ここで、また調教するから
な!今日は寝ろ』(!!っ帰してもらえないの!)全く自分がどこに居るかわかりません。し
かもフェラをさせられていたので帰る道程も解らないのです。体も疲れていた為、素直に寝
ることにしました。