裸になった彼の姿に釘づけになりました。
旦那とは比べ物にならない、太くてたくましいペニス・・
でも半分勃起状態だったんです。
年令的なものもあるのかな~って思いながら・・・でも吸い寄せられるよう
に口に咥えました。
舌を使って丁寧に舐めながら、タマタマも刺激してると
「嘘でしょ!?」てくらいペニスが勃起して天井を向いたんです。
これからこれがあたしの中に入って来るんだ・・と思うと、何だか愛おしく
て・・・いつの間にか自分でクリを触り、喘ぎながらフェラしてたんです。
彼はため息のような声を出しながら、あたしの頭を撫でてました。
しばらくして69の体制に。
彼は指でクリを刺激しながら、いやらしい音を立てながらオマンコに
吸い付いたり舌を入れたり・・
「いっちゃいそう・・」そう言うと、「いいよ・思いっきりイってごらん」
あたしは潮を吹きながらイキました。旦那とのSEXではまずないことで
ビックリしましたが、彼は顔をビショビショにしながら舐め続けたんです。
呆然としていると、あたしのお尻を高く持ち上げ
今度はアナルを舐めてきたんです。
指はクリとオマンコ、舌はアナル・・アッと言う間にイカされてしまったん
です。
もともとアナルは少し感じる・・って感じだったんですが、恥ずかしくて
旦那にも見せたことがなかったのに・・
明るい電気の下で、思いっきり彼に見られてる・・もう、頭が変になりそう
でした。
「お願い・・オマンコに・・オチンチン入れて・・」
いつもオナニーの時に一人でつぶやく言葉・・今日は彼に言う。
彼はニコッと笑ってペニスをオマンコに擦り付け始めたんです。
気持ちいい・・
「いつものバイブとどっちがいい?」
「本物がいい・・あなたのオチンチンがいい・・」
「じゃ、今度からオナニーしたくなったら、ここに来るんだよ。一人であん
なことしたらダメ。僕の前でするんだ」
「わかった・・わかったからオチンチンちょうだい・・欲しいの・・」
「じゃ、ちゃんと僕にお願いしなさい。」
彼はSなのだろうか・・でもそれに感じてるあたしはドM・・・?
ゆっくり彼が入ってきました・・なんだかメリメリ・・って音を立ててるみ
たいに入っていく・・・大きい!
全部入った瞬間、頭が真っ白になって・・イッちゃったんです。
彼がゆっくり動き始めると、旦那では感じることのできない場所が
刺激されなんとも言えない快感。
彼に乳首を強く摘まれ・・吸われ・・噛まれ・・
あたしはまたイってしまったんです。
そのまま寝ちゃったみたいで、時計は0時を回っていました。
慌てて起き上がると、彼が「お風呂にお湯入れたから、入ろうか」って。
二人で浴室に向かいました。