いきさつはオナニーの板に書いてありますが…
いつもオナニーを覗かれ、いつかは抱かれたい…って思うようになったんです。
先日、おかずのおすそ分け‥行って来たんです。
その日は何もなかったんですが、翌日「牡蠣をもらったんだけど、ご一緒に鍋でもどうですか」って誘われ、お隣りに行ったんです。ノーブラに短めのスカートを履いて…。
二人で鍋をつつきながらお酒も少々。
あたしの頭の中は、エッチな妄想が駆け巡ってて、もうオマンコは準備OKって感じでした。
食べ終えて片付けようとすると、コーヒー入れますから座っててって言われ、急にドキドキ。
コーヒーを入れた彼は、何気にあたしの隣に座りました。
「きっとパンティに染みができるくらい濡れてる」そう思ってました。
すると彼が笑いながら「いつも覗いてすみません」って。返事に困って下を向いてると、そっと肩を抱かれました。
もうそれだけでイッちゃうんじゃないかと思うくらい興奮…。
シャツの上から乳首が勃っているのがはっきりわかりす。
彼が優しくキス…もうブレーキは効かなくなりました。
あたしから舌を入れ、身体を彼に押し付けました。
彼はあたしを立たせると、ゆっくり服を脱がし始めたんです。
パンティ一枚にされ、オナニーを命じられました。
最初は躊躇っていましたが、彼が「僕が手伝ってあげるから」と、パンティをグイっと引っ張り、クリを刺激し始めたんです。
自分でオッパイを揉み始めてすぐ‥なんとイッてしまい、彼は子供を抱くように優しくあたしを抱っこして頭を撫でてくれました。
彼は、びしょ濡れになったパンティを脱がせると、自分も裸になったんです。