私は 温泉ホテルで、雑務 兼 送迎を してます。
若い人や他は自家用車で通ってますが、
オバサン達が 町内から5人程 送迎バスで通ってますが、その中の 3人のオバサン達です。
名前は松竹梅にして置きましょう
松サン49歳 竹サン45歳 梅サン52歳 (各仮名) 私40歳
3年前 ダンプカーから転職して来た時です。
忙しい時期で 1ヶ月位過ぎてから その年入った人達の歓迎会が有りました。
歓迎会も終わり、私と松竹梅サンと 帰る方向が一緒なので タクシーで帰る事に。
途中 梅サンを降ろし 竹サンを降ろし、松サンが
「栄サン 飲み足り無かったんじゃ無いの?」
「家帰って 一杯飲んで 寝ますよ」
「じゃ 家に寄ってって! 一人で飲んでも美味くないでしょう、私の家は誰も居ないんだから」
と言う事で 松サン宅にお邪魔。
松サンは 旦那とは死別、一人娘も一年前 嫁いで 今は一人暮らし。
仕事の話しなど しながら 飲んでると いつの間にか エロ話しに…
「栄サン 一人暮らしで 若いから ここ 溜まってるんじゃない? 一人で出してるの(笑)」
と ズボンの上から チンポを握って来た。
「松サンこそ一人で弄ってるんじゃ(笑)」
と オッパイを触ったりしてたら
私のチンポが勃ってしまった。
「アラアラ 栄チャンの こんなに硬くなって(笑)どれどれ!」
ベルトを外し ジッパーを下げ チンポを掴み出す
「若いね~ こんなに 硬く大きくしちゃって…」
パクッと咥え シャブリながら ズボンとパンツを 剥ぎ取る。
私も 松サンのジッパーを降ろし お尻の方から パンティに 手を入れ マンコに触ると 松サンも ヌルヌル状態!
「ほら松サンのも 洪水だよ」
「ン~…ッ」
私は シャツを脱ぎ捨て全裸に成り、松サンのズボンとパンティを剥ぎ取り、
身体を 四つん這いにしてる 松サンの下に 潜り込み マンコにシャブリ着き 舐め回した。
松サンは 身体を前にずらし しゃがみ込んで チンポを マンコに飲み込み腰を振る、
私も下から突き上げ応戦 松サンは身体を震わせ 気をやる! バックに変え 突くと
「ア~ イク~ッ」
正常位で
「松サン 出そうだ」
「イク~ウ 一緒に キテ~」
子宮めがけ精液大放出。
その夜は もう一回して帰宅 松サンとは それ以来の仲!
竹サンは 次