終電逃しネカフェで過ごした夜。
簡単に仕切られた個室でなんとなくこのサイトを見てたら変な気分に…気分転換に漫画をと個室を出ました。
深夜は人も少なく男の人ばかりでジロ②見られて居心地悪い
さっさと選ぼうとすると1人の男性がいてスッと場所をあけてくれました。でも男は本を選ぶ私の斜め後ろに立ったまま。まだ選び中?って思ってると男はその本棚の前でウロ②して擦るように体を当ててきて、あきらかに不自然。
無視してるとお触りOKと勘違いしたのか、荒い息で大胆に股間を押し付け始めるんです
他の本棚に逃げてもついて来て更に腰を使って次第に硬くなる股間をイヤらしく擦りつけてきます。移動を繰り返しいつの間にか1番奥のコーナーに追いやられてて、その時グイッと太ももに押し付けられた感触がさっきまでと違いズボンの感触がない
振り向くと男はニヤ②と勃起したオチンチンを露出させ指先でゆっくり上下に擦っています。
男は驚く私を逃がさないよう狭い本棚の間に立ちはだかり、私はとにかく背後は危険と思い向きあったまま目をそらしました。すると耳元で「何もしないよ…俺のオナニーだけ見て…ビン②で我慢汁溢れてる…」と言い私の顔を向けさせました。
逃げれず触られたくない私は仕方なく見ると、いきり勃つオチンチンをぐっと握り本格的に扱き出し荒い息に喘ぎ声混じり。冷静に見たオチンチンは驚く程大きくて、脈打つ先は我慢汁が溢れ扱く度にクチュ②イヤらしい音。「気持ち良い…俺のチンポ見て興奮してる」と言われた私は口を半開きでウットリとオナニーを見つめてました。
一気に激しく扱き出すと下に向け足元に勢い良く射精しました。男が去り個室に戻っても何故か男のオナニー姿が頭を離れず変な気分に…つい服をずらして乳首とクリを弄り始め…すると隣から男の喘ぎ混じりの息遣いが聞こえ、隣でもオナニーしてると思うと…男のオナニー姿と壁越しで私もオナニーしてるの気付かれたらと思うと興奮して夢中で弄りました。喘ぎ混じりでクチュ②音立てバレなのに、覗かれるかも…淫乱て犯されちゃうかも…と考える程敏感になります。その時視線を感じて見るとドアの隙間で男が覗いてその下に勃起したオチンチンが見えました。自然に私は気付かないふりでオナニーを続け、時々視線を意識して見せつけてました。イヤらしい姿を見られる快感を初めて知り、その日からコッソリ露出オナニーして見られるのが癖になってます