私は独身のまま34歳になってしまいました。
お酒を飲み酔うと淫らになる癖が直りません。
昨日も最寄駅からマンションに帰る途中の駐車場でまずおしっこをしまし
た。スカートを捲し上げ、パンティーをおろしてお尻を丸出しにします。人
通りの多い道路沿いにあるところで陰に隠れてしていますが誰かが必ず見て
います。私のお尻に強い視線を感じ、たまらなく恥ずかしくなりましたが私
は気がつかないふりをしました。
そして何気ない顔をして道路に戻ると、やはり何人かが私の事を見ていま
す。
露出女、きっとそう思っているのでしょう。しかし私の下半身はジワリと濡
れてくるのを感じました。
道路に戻ると今度は男を探しました。私の好みは若い男。若い男を見つけ、
横並びに近づき、手を腰に回します。
「お願い、ペニスをください」
こんな私ですから断られるかもしれないと思いまいたが、若い男は承諾して
くれました。
名前を聞くと明彦と言いました。明彦は大学生で、野球をしているとの事で
す。体は引きしまり筋肉質、スポーツマンで申し分ありません。
私は明彦を公園の隅に連れていきました。軽く立ったままキスをした後、明
彦のズボン、トランクスをおろし、私はペニスを咥えます。暑い時期、ペニ
スはベトベトでにおいがしますが、私はそれががたまらなく好きです。
若い男の子らしくペニスは太く、反り立ち、固く、私にとって理想のペニス
です。
私は見ただけでいってしまいそうです。
こんな子をいつでもそばに置いておきたい、そう思いました。
私がペニスを加えると明彦は気持ちよさそうにして空を見上げました。しば
らく私は舐めつくします。
そして私はスカートを捲し上げパンティーを脱ぎ、入れてくださいとお願い
をしました。
明彦はすぐに挿入してきて激しく突いてきます。
「あ、あ~、あ~、いい。もっと、もっと、もっと激しく」
明彦はより一層激しく腰を動かしてきました。
「あ、あ、あ~!いく、いく、いく~!!!」
私はいきました。明彦もいったようです。
明彦はペニスを口に近付けてきました。私が明彦のチンポを口に含むとドロ
リとした精液が口の中に入ってきました。私にとってとても幸せな瞬間で
す。
明彦とはそれっきりで終わりです。
私は酔うと淫らになる。しかしそれは私の本来の姿なのかもしれません。