私の会社のビルに空きテナントだけの階があります。そこのトイレは私の秘密の場所。
今日も定時であがるとそこに行き、まず全裸になり、下着をつけずにスカートをはきブラウスを袖だけ通しました。
その状態で、胸を揉んだり乳首をいじりながら、片方でバイブを使います。誰もいないトイレにバイブの音が響きます。誰もいないとわかっていてもドキドキしてしまいます。
クリをバイブで刺激して、もう少しというところで、中をかき回したり、出し入れしたり、自分で自分の体を焦らします。
腰が動き始め、乳首への刺激も段々強まり、イッてしまおうかもう少し焦らそうか、と考えてるときに、トイレの入り口の開く音が。
思わずバイブのスイッチを切り、身を潜めましたが、
「○○さん、いるんでしょ」
と、主任の声が。
「ばれてるんだから、出ておいで。僕が開けようか?」
「いえ、あの、すいません。すぐ出ます。すぐ帰りますから出ていってください。」
「いや。帰るの見届けないと。」
「はい。」
下着をつける暇はありません。ブラウスをとめ、バイブをしまい、個室から出ました。
「先週もここにいたでしょ?」
「いえ、あの・・」
「トイレにしちゃ長いし、なんか音も聞こえてたよ。」
バッグを胸元に抱えた腕をおろされて、胸を手のひらで触られてしまいました。
「ブラはどうしたの?下も?」
手の方が早く中に差し入れられました。
あと少し、の状態だったので乳首が痛いくらいに立ってるしおまんこはぐちょぐちょだし、何も言えず感じてしまいました。
バッグを開けられてバイブも見つけられ、
「やっぱりね。だめだよ、もっと静かなのにしないと。」
そんなこと言いながらバイブのスイッチを入れ、おまんこにあててきました。もう、快感に負けた私は身をまかせ、よがり声をあげてしまいました。抵抗しないとわかると、
「僕の、大きくなってるよ」とズボンから出しました。本当にすごいんです。
「舐めて」と言われて舐めたり、吸ったりしましたが、
「うぅ、うまいなぁ。もうだめだ、後ろ向いて」
と立ちバックで入れられました。
激しい出し入れのたびにぶつかる音が響き、
「出ちゃうよ、中はだめだろ、口で受けてよ」
と抜いて私が向きをかえ、くわえた瞬間生暖かい液体が出されました。
「飲みにいく?片付けたら電話するから」
と言われ、今、待ち合わせ場所にむかってるところです。