主人と買い物に出掛けた時の事です。黒人の三人と擦れ違い様に主人の肩が当たり一人の荷物の酒ビンが割れてしまいました・・主人が詫びると片言の日本語で気にしないでと。悪いので我が家に招き夕飯をと主人が言い出し黒人の三人を我が家に招待しました。落として割れた酒の代わりにと四人で酒を酌み交わしていた所、酒に弱い主人は酔っぱらい爆睡してしまったのです。『奥さんもこちらでお酒どうです』と一人の黒人さんが言うので、私も少しならと思い相手をしてました。しばらく話ながら相手していたら、黒人達の手が私の体をまさぐり始めてきたのです。主人に助けを乞うにも爆睡中でどうする事もできません。そのうちにブラジャーもパンティも剥ぎ取られ全裸にされ三人の手、舌が私の体を這いまわり思わずヨガリ声が出てきてしまってました。一人の男が爆睡中の主人を紐で縛り揚げ目を覚ます様に仕向け主人はぼんやりと目を覚ましたのです。『何してるんだ!止めろ!』主人は叫んでましたが、猿ぐつわをされ黙らされてしまい縛られていて他の二人に乳を吸われオマンコをいじられ乱れ姿の私を救う事もできません。三人共服を脱ぎだし500のペットボトルはあろうかと思う真っ黒なペニスを勃起させていました。『奥さん舐めろ』と私の口に入れてきましたが、大きすぎてとても口には入りきりません。他の二人にオマンコ、アナル、オッパイを揉まれ舐められもう私のオマンコからは止めどなく嫌らしい汁が流れて止まらないのです。主人が見ているのも構わず、『あ~ぁぁ入れて~頂戴~』黒人達の黒い巨大なペニスを求めていました。 やがて黒人のペニスがオマンコにゆっくり入ってきました。『ダメ!壊れる~っ』とても入りきる大きさではありません。暴れる私は他の二人が押さえ付けられ、一本目のペニスをオマンコにねじ込まれたのです。『ぎゃ~』本当にアソコが裂けたかと思う程の太さと長さのペニスが私の中を出入りしてきました。最初は痛みが先で快感はなかったのですが、黒人のリズミカルな腰の動きと他の二人の愛撫も加わり黒人の背に腕を回し『あぁ~もっと突いて~奥まで頂戴~』いつしか黒人の腰の動きに合わせ腰を振る私でした。黒人はスパートを始め私は口からヨガリ声と涎を出しながら『中はダメよ!止めて!』叫びましたが彼は私の奥深く精液を放ってイッてしまったのです・・ 後二人残っていますがまた次に