金曜日に会社の帰りに男女数人で食事に行きました。
(後に繋がるかも知れませんが…!?) その場で皆が順番で自分の恋愛関係について明かしていく中で、私は 「現在 彼氏とは遠距離中で あまり会えなくて寂しい‥」と話をしました。
その場が開いて私は同じ都下のC沿線に住んでいる男性の先輩社員(20代後半)と二人で電車に乗ったのですが
毎度の事ですが週末の終電近くの下り電車はギュウギュウの満員詰めです。
だから…私とその先輩は向かい合ったまま密着してしまい 更に周囲に押されて固定した状態になってしまいました
そして…暫くしない内に私は下半身に先輩の硬く膨張した塊の感触を感じ取りました。
私はどうして良いのか分かりません。
俯いて硬直してしまったのですが、その間にも電車の揺れや周囲からの圧力に合う度に先輩の塊はグイッグイッと強く押し当てられて来ます。
また、女の私には旨く表現が出来ないのですが 何と言うか…意識して硬くなったアソコに力を込めている…とでも言うのでしょうか!? ビクンビクンとした感じに密着・固定されたままで動かされている感触を受けて‥
でも、決して痴漢されているわけではありませんし‥
私は勇気を振り絞って一瞬顔を上げて先輩の顔(表情)をかすめる様にして確認しました。
そしたら先輩は私のことを見つめていて…私は恥ずかしくなってスグに顔を伏せてしまいました!
その後からです。
(早く電車が着けば良いのに‥)俯いてそう願い祈っていた私の耳元から首筋、ニットの開いた胸元に微かな風…先輩の意図的な吐息を感じ始めたのです。
元々 耳や首筋は私の性感帯です。
私は唇を噛み我慢を強いりました…そう、もう少しで着くから‥そしたら!?
そしてそのまま下半身が強く硬く押し当てられたまま電車は利用駅に到着しました。
…二人とも同じ沿線の…同じ駅なんです。
手を強く握られて引かれる様にして先輩の部屋に上がるとスグに着ていた服の上から胸をまさぐられました。
『やっぱり…デカイよな(笑)』そう言って今度は遠慮なしに首筋を舐めて来ます。
『このスケベッ娘! 彼氏と離れていて欲求不満が限界なんだろ!』
「ハゥン…ヤン、ヤンッ」
『こっちも…だろ?(笑)』下半身に手を伸ばされて恥ずかしい部分を確かめられると もう言い訳が出来ませんでした。
電車の中から散々に焦らされていた私のアソコはグツグツと煮込まれた熱いシチューの様にトロトロ状態でした。