バツイチの子持ちの35歳の薫とは仕事の関係で知り合いました。 美人の細身で、興味があった俺は話しかけまくると満更でも無い様子で、個人的にメールをしたりして仲良くなりました。
本当に仲良くなったのは彼女が子持ちだと言う事を言わないでいて、その会社の人が「うちの事務は子供がいるから残業させられない」と言って。
その後に電話したらおそるおそる「隠すつもりは無かったんだけど…」と歯切れが悪くて、そこで「別に現実なんだから、薫さんみたいな美人がずっと独身なんて有り得ないしね」と話した後からはもう早かった。
一か月したら個人的に食事したりし、二回目位に部屋でセックスをした。
細身で綺麗な身体で、「おばさんだよ」とは言ってたがなかなか。 感度も良くて、俺は突き入れる度にハマってしまいました。
セックスを終えるとキスをされて何回かその日はエッチをし、子供がサッカーの練習中に、彼女の住んでる広い県営住宅で繰り返しました。
上でも積極的だし、ゴムも付けないようになって、いつしか「今日は大丈夫だから」と言われ、そのまま快感を放出するようになりました。
美形の顔が歪み、悶えてる姿は堪らなかった。
半年位たつと泊まるようになり、子供とも面識はあり寝たあとに二人で声を押し殺しながらしてました。
ところが、夜中遅くに部屋で薫とセックスをしてる最中に、子供が覗いてたのに気付いた。
薫の背中側だから、薫は気付かず、俺のを咥えてて、俺は気付かないい振りで堪能すると、薫は跨って自分から入れて腰を動かしてきた。
「アンッ!アンッ!」と何度も上下させる姿とかも見られてて、子供は母親の女の部分を見ていた。
「今日は興奮してるの?」と聞かれ「まぁね」と言うとしたから突き上げてハメ合い、「今日も出していいよ」と言われ、したから突き上げて発射しました。 ガクガクと俺に倒れて抱き付いて来て、ふと見たら子供の姿は無かった。
翌日から子供が母親とあまり口を利かなくなり、相談されたが本当の事は言えない。