古いアパートの二階に一人暮らしをしています。隣にはオジサンが一人で住んでます。そのオジサンはいつも会うと上から下まで舐め回すように見てきます。だからわざと手を出してくるように誘惑しちゃいました。
その日、私はノーブラにTバック、かなり短目のワンピースを着てお隣に田舎から送ってきた果物をお裾分けしに行きました。オジサンは「良かったら一緒に食べないか」と誘ってきたので部屋に入りました。果物を食べて1時間くらいして、帰る素振りをすると、オジサンが後ろから抱きついてきて、「我慢出来ないよ~」と言っておっぱいを揉んで来ました。オジサンはノーブラとわかると、ワンピースを脱がせ「こうして欲しかったのか?どれ、オジサンが味見してやる」と言って乳首を舌で転がしながら、舐めたり吸ったりされました。私は「あっ…ああん…うっ…」と声を上げるとオジサンは「なんだ、気持ちいいのか?スケベな女だな」と言って今度は私を四つん這いにさせました。オジサンはTバックに興奮して「こんな下着来て…たまらんな~」と言ってパンティをヒザまで下ろすとアソコを舐め回されました。私は「アァァ~いいっ~もっとして…」とお願いしました。オジサンはピチャピチャと音をたてながらアソコを舌で刺激して、私は気持ち良くていやらしい声を上げていました。そしてオジサンは私の両手を縛り四つん這いのまま「今、ぶちこんでやるからな!」と言ってオジサンは硬くなったモノをゆっくり入れてきました。オジサンは「おぉぉ~気持ちいい~グチョグチョしてるよ」と言っていやらしく責めて来ました。私は「あっ…あっ…いいの…」と声を上げて後ろからおっぱいを揉まれたり乳首をいじくられる度に興奮してしまいました。その後も正常位でおっぱいを揉まれながら激しく突いてきて「どうだ!ここがいいのか?ここか!」と言いながら何度もいかされました。 私はその日から時々オジサンとセックスをしてます。でも、私彼氏いるんだけど、彼氏とのセックスの時、わざと隣に聞こえるよように(壁薄いけど)彼の名前を呼びながら「もっと~もっと舐めて~」とかいやらしい声を上げてます。すると次の日のオジサンとのセックスでは「いやらしい声だしやがって!」と言ってもっといやらしい事をしてくれます。オジサンとのセックスはやめれません