週末の夜、退勤後に一緒に食事をした職場の男性(30代の既婚者)と体の関係を持ってしまいました。
少しお酒が入っていたから…それを言い訳にしたいのですが、あまりにも恥ずかしい体験を味わってしまいました。
お店を出て真直ぐ帰る筈でした。
なのに駅までの帰り道の途中で彼の手は、
半年以上も誰にも触れられていなかった私の腰に添えられて…
だからその瞬間、 私は腰から中心に体中に甘い痺れがジィ~ンと広がるのを感じました。
そればかりか はしたない事にもショーツの中では下半身が久しぶりの期待感に熱く潤んでいました。
もはや私の爪先が向かう先は手を添えた彼の思うがままです。
それから部屋にチェックインするまでの間、私は常に赤らんだ顔を俯かせたままでしたが
大通りから路地裏へ そしてホテルの玄関からエレベーターに乗ってから…と、
最初腰辺りにあった彼の手は常に優しく擦りながら 時には足 時には髪 そして胸へと…周囲を気にして体を固く竦める私の反応を確かめ楽しむかの様に這い回りました…。
部屋の中に入ると「シャワーを‥」 とお願いしたのですが聞き入れて貰えずに 直ぐに抱き寄せられてキスをされました。
胸をしつこい位に揉まれながらスカートを脱がされてショーツを見られた際
『控え目なH野君が選ぶだけあって 派手過ぎず、しかもさりげなくオシャレさをアピールしている女の子らしい可愛いパンティーだね』と言われて
「もぅ‥イヤァン」
私は恥ずかしくなって思わず両手で顔を覆い隠しました。
でもそのせいで それこそショーツのもっとも見られたくない部分が丸見えになってしまって…
『あれぇ? ふぅ~ん…なるほど(笑)』
彼は私の両足首を掴んで足を強引に大きく広げさせました。
「ヤ、恥ずかしい!」
でも次に彼が口にした言葉の方がもっと恥ずかしかったです…
『こんなに大きなシミ作ってグッチョリさせちゃって!やっぱりH野君らしいパンティーだね。大人しそうにしてるクセに…本当は‥(笑)』
「ィ、ィャ‥違…違うんです」
『違わない!』そう言って彼はショーツの上からその湿った(…と言うには既におこがましい程に濡れた)部分に顔を押し当ててクンクンと匂い嗅ぐ動作をしながら 鼻の頭で何度もなぞったり、また超敏感なクリ〇リスまでクニュクニュと押し撫でて来ました。
「ン、ク…ン!」唇を噛んでも声が洩れてしまいます…イヤラシイ涎を漏らす下のぉ口のように‥。