30代の人妻です。
お付き合いしてるホームレスのおじさんとまたラブホテルで会いました。
部屋に入るとすぐ二人して身体を洗い裸のままベッドに座りました。おじさんに乳房を揉まれました。89cmEカップです。
柔らかなぁがねぇ、って方言で言われると興奮します。おじさんの手は日雇い労働している手です。ごつごつしていて、掌にはマメがありザラザラしています。その手で乳房を撫でられると、ああ主人以外の男性とセックスしてるって感じ興奮します。デカいゃあ乳じゃ重たいやぁね、って言われ片乳房を鷲掴みにして曲げ乳首をペロペロ舐められました。
主人はあんな風に乳房を鷲掴みにはしません。触れ合うおじさんの身体も腰やお尻に当たるおじさんのアレの感触も、主人とは違います。そう思う程私は燃え上がり、激しく濡れてきます。
おじさんに会う前日、主人とセックスしました。二ヶ月ぶりでした。
愛される喜びに満たされた筈なのに、こうやっておじさんに身体を愛撫されるとまた悶えてしまいまう。自分自身の身体があまりに淫乱で恥ずかしかった。
おじさんに命令されテレビの棚に片脚を上げて立ちました。テレビにはアダルトビデオが映り女性が数人の男性と絡み合っていました。おじさんは私の股間の下に座り、エエ眺めじゃぁがと笑いました。陰毛ごしに見えるおじさんはすごく人が良さそうな笑顔でした。
おじさんの手には私が持って来た電動歯ブラシが。指で私のアソコを開くとコンドームを被せた歯ブラシを、襞の内側に当てました。痺れるような甘い快感、私悶えました。気持ち良い気持ち良いって、大きい声で喘ぎました。まるで歯磨きするようにアソコの入口を振動する電動歯ブラシで当てられ、だらだら愛液が溢れ内股に垂れるのが恥ずかしかった。
気持ちエエが、ほれ、豆ゃじゃぁが。おじさんは言うとクリトリスに歯ブラシを当てました。電気が走り快感が頭まで突き抜きました。いゃゃあ、ってのけ反り悶えました。膝ががくがくしましたが、おじさんに立ったままじゃぁでと命令されテレビにしがみつき耐えました。ああ主人とのセックスとは違う、私責められて感じるんだわって重いました。さんざん責められ私のアソコはビショビショでした。
この前みたぁにケツの穴ぁいくが、おじさんに言われどうぞお好きなようにして下さいと答えました。片脚を上げたままお尻を突き出しました。
おじさんが穴に歯ブラシを当てました