初めての電話から二日後…再び彼と電話をしました
彼の声を聞いただけで下半身が熱くなってきました。普通の話しをしてるのに右手でそっとクリを触り始めました。だんだん我慢できなくなってきたころ彼が触ってるやろと言い出しました。触ってないよ…。じゃあ濡れてるやろ…濡れてないよ…じゃあ触って確かめてみ…濡れてます…ここからはもう彼のペースです。クリを指三本で責められそれまで散々触ってた私はすぐにイッてしまいました。が彼は…休むな、続けろ、止めるなと休ませてくれません。続けて何度かイッたあと今度はオマンコです。指二本を入れて手前側に曲げるように言われました。感じるポイントに当たりどんどん溢れぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。いやらしぃなあオマンコの音がここまで聞こえるよ…ますます乱れていきます。携帯をオマンコに近付けるよぉに言われいやらしい音を聞かれ何がなんだかわからずイキ続けました。
そして…アナルに指を二本入れるよぉに言われたのです。でも入りません。アナルはまだバージンでした。そぉ言うとmocaの初めての男になりたいと言われ…私は…mocaは○○のものだよ。だからアナルは絶対○○にあげる…と言いました。そして…mocaは○○のおもちゃになりたい…と言っていたのです。今までそんなこと思ったこともなく何故そんなことを言い出したのかわかりません。彼は…mocaはおもちゃになりたいんやぁいやらしいなぁ…と言い、いいよ、俺のおもちゃにしてあげる…と言ってくれました。そして…水曜日お休みだからおもちゃになりにおいで…と言ったのです。戸惑いました。mocaは福岡彼は大阪です。それに一度逢うと離れられなくなるんじゃないかと怖い気持ちがありました。でも自然と行くと答えていたのです。
もぅ完全に彼のことでいっぱいになってました。