今日は社長さんは昼から会合に出かけそのまま飲みにいってしまうらしい。
ほっとしたような、寂しいような複雑な気持ちです。
すっかり淫乱になってしまった私は体の疼きに負けてしまい、駅のトイレで下着を取り、今、電車に乗りました。ブラウスに擦れる乳首やカバンで微かに擦る股間、なんていやらしいんだろう。
昨夜と言うか今朝というか、犯されたアナルも痛みが興奮につながります。いちじく浣腸を二つされて、最初は指でおまんこから溢れる淫汁を塗りたくるように撫でられ、徐々に突っ込んでこられました。力を抜いて、と何度も言われて、指がにゅるっと入った時には既に感じていたと思います。しばらく指でいじられて、だんだん柔らかくなったぞ、と言いながら屹立したちんぽをグッと当てられ押し込まれそうになり逃げてしまいました。逃げるな、大丈夫だから、と四つんばいの後ろから体を押さえられてタオルを口に当てられて、入ってきた時は悲鳴が出そうでした。タオルを噛んで必死に痛みを我慢してるうちに、少しずつ変な気持ちになってきました。私が逃げないのがわかるとゆっくりとピストンをはじめました。痛いか?大丈夫か?いいよ、依子のお尻。中に出すぞ、出すぞ。お尻の中に出されたザーメンは熱く、私は初めてのアナルでいっちゃったんです。
抜かれたあとも、体がヒクッヒクッ、と勝手に動き、痛みもあるのに、おまんこもびしゃびしゃに濡れてました。
思い出すとお尻もおまんこもジンジンします。ノーパンだから、いやらしい液体が流れ落ちてきそうです。きっと、今の私、すごいスケベな顔してるんだろうと思うとますます感じてしまいます。