ホームレスのカキコミ読んで想像しながらオナニーしてました。
そのうち想像だけでは我慢できなくなり、私も真似しようと思いました。
夜人通りのない所に片っ端に行ってみました。
いきなり話しかける勇気がなく手紙に書いて渡す事にしました。
手紙を渡し少し離れて見ていると、おじさんはやらしい笑みを浮かべ、なめ回す様な目で私を見ました。
おじさんが歩き出したので後をついて行き真っ暗な所に行きました。
おじさんがチンポを出すとすごく反り返っていて我慢汁がタラタラと溢れるくらいでした。
私も興奮が頂点にきていたのでチンポにしゃぶりつきました。
すると強烈な臭さとピリピリするほどの濃厚な味が口に広がりました。
頭が真っ白になり夢中でしゃぶりまくり1時間くらいチンポを離しませんでした。
おじさんはその間2回も濃厚で大量の精子を出したので全て飲み干しました。
私もしゃぶりながらイッテしまい愛液が溢れていました。
2回も射精したとは思えない硬いチンポがおまんこに入った時は出した事のないような喘ぎ声を出してしまいました。
久しぶりのおまんこに興奮したおじさんはとても激しく突いてきました。
お互いにすぐにイッテしまいました。