私が今通ってる守〇教習所には、前からカッコイイなと思ってる先生がいます。その先生
からは何度か食事の誘いがあったものの、恥ずかしくて断り続けていました。そし
て先日、路上教習で外に出た時、先生は私にその日のコースじゃない道を指示して
きました。細くて人通りもない道です。先生に『そこに止まっていいよ』と言わ
れ、私は何の疑いもなく車を止めました。そしたら先生、私のスカートのスソから手を入
れて、太股の内側を優しく触ってきたのです。『アッ…や…やめて』と抵抗する私
を無視して、その手はパンツの上から私の一番感じる所に辿り着きました。あまり
の気持ち良さに私は濡れてきました。そしてパンツの横からゆっくり手が入ってき
てクリを刺激しながら反対の手でも乳首を刺激。気持ち良すぎて我慢ができなくな
った私は、先生の大きくなったアレにしゃぶりつきました。すると先生が指を私の
穴の中に入れてピチャピチャとイヤらしい音を立てながら激しく掻き回してきました。
気持ち良くなりすぎた私は『もう我慢できない…』とおねだりしちゃいました。先
生は自分の大きなアレを私の中に突いてくれました。中に入れてスグに私はイっち
ゃいました。