俺は以前専門学校の教師をしていました。以前、学校の見学会があったときのこと
です。見学会では在校生のアルバイトを使っていて、見学に来た高校生に説明をし
たり学校内を案内したりします。そのアルバイトに以前から気になっていた友香も
参加していました。その日、友香は見学会の途中で体調が悪くなり、
俺が保健室に連れて行きました。しばらくして様子を見に行くと、ベッドの上で
眠っていたので、友香の顔をじっと見ているうちにキスしたくなり、そっと
唇を重ねました。それがだんだんエスカレートし唇を舌で割って口の中に舌を
差込んでみると、なんとなく友香の舌が絡み付いてきます。友香は俺が入って
きた時から気が付いていてされるままになっていたみたいでした。
唇を離すと、目を開けて、「せんせい。。。」と言います。俺は「ごめん、
あんまりかわいかったから。。前から気になっていたんだ。」というと、友香も
「私も前から先生のこと好きだったから、うれしかった。」と言います。それを
聞いて今度はもっと激しいキスを、唇だけじゃなく首筋をなめたり耳を舌で
くすぐったりすると「あぁ。。うくっ。。せんせい。。感じちゃうよ。。」と
いい反応です。俺はキスを続けながら友香のブラウスのボタンをはずし、ブラの
隙間から乳首を触りました。「あぁっ。。はぁぁぁ。。あんっ。」と体をビクビク
させながら感じています。「友香。。大好きだよ」「あぁ。。先生、気持ちいい
よ。。」そういいながら別の手でスカートを捲り上げてパンツを触ってみると、か
なりの湿り気です。そのままパンツの中に手を入れクリを探り当てぬるぬるを塗り
つける様に刺激すると、「あぁっ。。ダメッ。。あぅっ。」と俺の手を太ももで挟
みつけてかなり感じています。俺はズボンからチ○ポを出し、友香に握らせると、
握ったり緩めたりしながらしごいています。「友香、もうたまらないよ。舐めてほ
しい」というと友香はためらいも無く俺のチ○ポを咥えて舌で先端部分を探ったり
手でしごきながら唇で刺激してきます。友香に咥えさせながら俺の左手は友香のク
リにぬるぬるを塗りつけたりオ○コの中をかき回したりして友香は「あっ・・・あ
っ・・・あっ・」とかわいい声をあげています。「あっ、あ~・・・先生・・・恥
かしい」とまたかわいい声を発します。俺は友香のパンツを脱がすと大きく足を広
げました。「やぁぁ・・・先生、やだ・・恥かしい・・」と言ってきますが、無視
して割と毛の薄い友香のオ○コを舐めまわしました。「あぁぁぁぁぁぁぁ~」スゴ
イ声をあげてます。俺は「あんまり大きな声を出すと誰かに気づかれるよ?」とい
いましたが、保健室は1Fのはずれにあるためほとんど人はきません。俺はもうたま
らなくなってズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになったチ○ポをもぐちょぐちょに
なった友香のオ○コにあてがい「入れるよ」と言うと、黙ってうなずきました。俺
はゆっくりと少しずつ抜き差ししながらだんだん奥まで入れていきます。結局根元
までズッポリはまってしまいました。友香は最初は少しきつそうにしていました
が、そのうち気持ちよさそうな声を上げだしました。
「先・・生・・なんか変・・・」俺はゆっくりとピストンをしながら「気持ちいい
のかい?友香はエッチな子だな」と言うと、なんとオ○コがキュッと締まるではあ
りませんか?この子はMだな、と思いつつ強く、弱くピストンしつづけました。
「あぁぁ!うん!あ、あん、せ、せんせぇっ、、あん、気持ちい、気持ちいいよ
ぉ、あぁぁ。」友香を抱き起こすとそのまま座位に移行してピストン運動を続けま
す。「あぁ・・・すごい!気持ちいいよぉ・・・」「はぁはぁ・・・あぁん・・・
ダメ、変になるぅ!」lといい、オ○コがぎゅっ、ぎゅぅっと締り、どうやらイッ
たようでした。もう一度正常位に戻し、時にはゆっくり、時には激しく
突きまくり、腰をぐるぐるひねりながら抜き差ししていると「あぁぁぁ~、あん、
気持ちい、気持ちいいよぉ、またイッちゃうぅ~・・・」といいながら白目をむい
てがくっと力が抜けてしまいました。俺も爆発しそうになってきました。「も
う・・・イクよ」と言うと「先生中に・・・出して・・・」マズイと思いながら、
結局友香の中に思いっきりぶちまけてしまいました。しばらく繋がったままで、友
香の上に覆い被さっていました。友香は「先生、気持ちよかった」と言いました。
入れたままでしたがそれを聞いて、またムクムクと大きくなってきたので2回目に
突入してしまいそうでしたが、やっぱ保健室はまずいので、見学会が終わったあと
待ち合わせ、ホテルで結局3回もして友香を家に帰しました。
そのときにことはまた今度話します。それから毎週のようにHしてましたが、
半年ぐらいで自然消滅してしまいました。