初めて投稿します。私は、24歳で、ある高校で保健の先生をしています。
7月位から学校の生徒と結ばれてしまいました。生徒の名前は浩くんです。お腹が痛
くて保健室に来たのですが、簡単な薬を飲ませてベッドで寝てるように言いまし
た。私は、お客さんが来ているので職員室に戻らなければなりませんでした。数分
後、保健室に資料を忘れて取りに行ったらなんと私の部活(女子バレーのコーチ)
に履いてるシューズを鼻に付けて匂いを嗅いでいたのです。それから彼はベッドに
戻りました。お客さんも帰りまた保健室に戻り彼の具合を聞いてみると「もう大丈夫
です」と言い授業を受ける事にしました。その時彼は、「先生、今度俺の悩み事聞い
てくれますか?」と言い私も少し忙しくて今度の土曜日の午後から私の家で相談す
る事になったのです。
土曜の午後彼は私の家に来たのです。お土産にケーキを持ってきました。私の家に
男子生徒入れたのは初めてでした。私はコーヒーを入れて一緒にケーキを食べなが
ら相談する事にしました。「浩君、悩み事って?」と聞くと性についてのなやみでした
どうやら彼は包茎チンチンでHが出来るか心配みたいなんです。
浩「先生、恥ずかしいですけど俺のチンポ見てくれますか?」
由美子「え~私が見るの?」彼はズボンのチャック自ら下ろしました。
今までこんな生徒ははじめてでした。少し私もドキドキしちゃいました。
勃起したチンチンを私の目の前で見せられました。少し皮が被ってました。「先生ど
うですか?Hできるかな?」そして私は手で剥いてあげました。「これくらいなら大丈夫
だよ」って言ってあげたの。久しぶりにちんちんを見ました。興奮しました。私もし
ばらくご無沙汰だったのです。オナニーはよくしますけど・・・
浩君はオナニーするの?と聞いたら毎日すると言いました。この間保健室で私の靴匂
い嗅いでた事聞いたら彼は「見てたんですか・・・ごめんなさい俺先生の事が気にな
って」
由美子「浩君、趣味悪いね私の靴臭かったでょう?」
浩「うんん・・・良い匂いだったよ」
由美子「じゃこの靴浩君にあげようか?今日午前中練習試合で持って帰ってきたの」
浩「いいんですか?ありがとうございます。これで毎日先生の匂い嗅げます」
彼はとても嬉しそうでした。そう話してるうちに私はタバコに火を付けました。
浩「先生タバコ吸うんですか?」
由美子「ごめんね。保健の先生なのにでも学校は仕事家では普通の女で居たいの。
浩君も吸う?うちの学校タバコ吸うの多いよねアンケート見たら」
浩「実は俺も吸ってるの」
由美子「絶対に内緒だよ」と二人で喫煙を楽しんだのです。いけない先生ですね。
「浩君、私の事好きなの?」「先生としたいくらい好きです」じゃー一回だけしよう
かと浩君を誘いました。私も今は彼氏もいなく性欲には勝てなかったのです。
浩君はジャニーズ系でとてもかわいい高校2年なんです。7つも年齢差あるけど私も
浩君に恋したみたいです。
彼は初めてで私の知る限り教えました。でも彼のほうがキスが上手で濃厚なキスを
しました。もう液が溢れる状態でお互いの唾液を交換しました。「先生の唾美味し
いよ」と言いました。私は「ここは学校じゃないから先生はやめて由美子って言っ
て」彼は凄く興奮していました。それからおっぱいもペロペロ舐めてくれたり思っ
たより上手なんです。69して「由美子のオマンコ丸見えだよ」と恥ずかしい言葉
で私も凄く感じてきました。彼のチンチンも少し舐める大量のザーメンが私の口に
入ってきました。そのまま私は飲んであげました。「由美子ごめんね」と言い私も
浩君のこと好きだから大丈夫だよと言ってあげました。
そのまま69で舐めあいしたのです。「由美子のオマンコ美味しいよ」「おしりの
穴も最高だよ」と彼に全部任せる事にしました。
「由美子いてれもいい?俺のチンポでいい?」
「浩君のチンポでいかせてね」といい「由美子の口からチンポだなんて俺凄く興奮
してきたぜ」浩君の大きいチンチンが私のオマンコに入ってきたの
「あ~んいいい・・・気持ち良いよもっと激しくして~」と声をあげてしまいまし
た。
「由美子のマン汁でチンポヌルヌルしてて気持ちい」正常位で彼は激しく腰を動か
してます。私もいきそうになり彼もいきそうで「中で出さないでね」といい彼はお
腹の上に出しました。私も同時にいってしまいました。お互い「フアァハ」しなが
ら激しいキスをしました。「由美子好きだよ・・・」と言ってくれました
彼はまだまだ元気で私の体全部舐めてくれました。特に初めてなんですけど足の指
が凄く良かったです。最後に一緒にシャワーを浴びました。彼は「ションベンした
くなったここでしていい?」私はいいよと言い彼は私のマン毛に当てながらしまし
た。いままで経験しとことの無いような事ばかりでした。「由美子もションベンし
ないの?」今までに人前でなんかオシッコ見せた事無いので恥ずかしかったけど私も
することにしました。
浩君はじっと私のアソコを見ているので頭が真っ白になりました。ジャーと出たと
きオシッコが彼のチンチンに当たっていました。「由美子のションベン暖かい」と
言い最後にアソコをペロペロ舐めてくれました。こんな関係になり彼と別れられま
せん。一回だけしようがもう何回したかわかりません。
今は彼がリードしてくれます。冬休みは彼と毎日愛し合いたいと思います。まだ今
月は彼とセックスしていません。早く冬休みが来てほしい~。彼はきっと私の靴で
センズリしてると思うよ。私も今パンティー濡れています。浩君のチンポほしいよ
~。