浮気性の彼氏、一人ならともかく三人同時進行、三股されて
度重なる浮気、本命が私なのか他の誰なのか、もう呆れて別れ話
腹癒せ鬱憤晴らしに、派遣先の会社で長崎からの有期間の単身赴任で在籍していた山田さん(仮名)に、相談したい事があるのでと、退勤後に食事に誘って誘惑
山田さん、なんで既婚の俺なんだよ!?なんて、一応なりに思い止まるよう諭されたりしたのですが、私が半ば強引に、その場その時かぎりの成人男女の社交辞令へと
40代後半の山田さん、イケオジてわけではないですが、機転が利いて要領よく、いわゆる仕事がデキるタイプの男性
とても紳士的で人間的にも器の大きな方で、それに比例してアレも大きい方でした
いわゆる巨根系の♂
これまでの私の♂経験人数は4人で、全員標準かそれ以下らしきサイズ
三人目の彼氏に少し大きめサイズの玩具を使われた事あったけど、痛すぎて中断した経緯があり、大きいサイズのはソレっきりで、巨根は痛い恐いという思いトラウマ、山田さんのを見て躊躇いがあった
山田さんはそれを察したみたいで、無理な女性もいるからと気遣ってくれましたが
私から誘っておいて、このまま興醒めもイヤだしと思い、面白可笑しく下ネタ混じえたお互いの遍歴話をして
ちょっと試させて下さい、最悪無理なら手と口、素股とかで精一杯頑張りますからと
雰囲気取り戻して一通り前戯愛撫、一度クリイキさせられて整え、山田さんの準備も
無理しなくても良いよと気遣う山田さんのアドバイスで、先ず騎乗位で挑戦
絶対に突き上げたりはしないから、自分のペースでゆっくりと、そう言ってくれた山田さんに跨り、アメニティのローションを塗ってゆっくりと
膣口が無理に拡げられる痛み、なんとか我慢し、ゆっくり奥へと
もの凄くエグい挿入感と膣奥下腹全体を圧し上げてくる圧迫感
思わず、うッわぁ~…てな感じで声が出た
山田さんの指示で上体もくっつけ気味になり
キツく奥を突かないように自分のペースでゆっくり、ゆっくりと腰を微動
拡げられて突っ張るジンジン痛、奥にくる鈍痛も伴ったけど、これまで体験したことがなかった膣の圧迫と充足感
この膣内にくる圧迫充足がなんとも気持ち良く思えてきて、微動から徐々に動きの幅と速さが増して、恐る恐るのお試し挿入が無意識に本気モードに
「大丈夫そう?体位を変えても大丈夫かな?」と山田さん
痛ければ辛抱せず言ってねと、気遣われながらの正上位
微妙に入口の痛みはあったけど、騎乗位とまた違う膣内を圧し拡げてくる圧迫挿入感と充足感がとても気持ち良く感じて
強いと痛みはあったけど、奥にきて産道おろか下腹が圧しあがるような充足感は、むしろに心地良くて
ゆっくり単調なストローク、太いのが出入りする充足感触
最終、山田さんが抜いて私のお腹の上で射精するまで、ただただ淡白なセックス
不思議な満足感に淫されいた
これまで相性がいいと思えて、気持ちイイと感じていた彼氏とのことは何だったんだろう?と
この約一年後に長崎に帰任された山田さん
帰任されるまでの残された期間、歴代の彼氏とは得られてなかった巨根の快感を身に教え込まれ、慣らされました
山田さんと離れ、行きずり含め何人かと
性格の相性、身体の相性、どちらとも良いのが一番なんでしょうけど
大きいだけが取り柄のイタイ人とか、もちろん上手な人もいましたが
やっぱり山田さんが、今のところ一番
もう逢うことはないでしょうけど