私は、同居している主人の義父やそのお友達に奉仕をしている38歳の主婦です。
その奉仕の切っ掛けは、2年ほど前の事でした。
深夜、トイレに行こうと起きると脱衣所から物音がしたので覗くと、義父が私の汚れたパンティを嗅ぎながら勃起したおチンチンをシコシコしていました。
『凄い。大きい!主人のよりも大きいかも・・・』
行為よりも、義父のおチンチンの大きさに驚きました。
そして最後は、私のパンティに出していました。
『え⁈私のパンティをネタにして・・・汚いのに・・・』
っと一瞬思いましたが、何故か悪い気はしませんでした。
シコシコを見たのはその時だけですが、ある日義父が家に遊びに来た義父のお友達に私の汚れたパンティを見せているところを見てしまいました。
「これ、凄いだろう~!昨日のヤツだぞ!」
「やっぱり若い女のは、汚れてても臭く感じないなあ~」
「それはお前が変態だからだよ!」
ジジイ達はそんなエロいことを言って楽しんでいましたが、これも何故か悪い気はしませんでした。
そして今は、義父達のために?わざと少し多めに汚したりしています。
朝一で確認すると、昨夜に脱いだ下書がなかったりするので『持って行ったんだ・・・』と思っています。
これも老人への奉仕になりますよね?