私は視られるかもみたいなのが好きで
小学の終わり頃にはスカートにノーパンでいるのが好きでした。
でも実際に見せつけるわけじゃないです。
そんな月日が過ぎて中学2年生になった時
家の裏山にある公園を犬の散歩に歩いてたら隣家の
同い年の男の子が雑草が生い茂った
林から出て来た所に偶然遭遇しました。
私がこんな所で何してるのと聞いたら
昆虫採集とか言ってたけど手には籠も何も持ってませんでしたし
いつもの彼と違って挙動不審でした。
彼が帰ったあと
彼が出て来た背丈まである雑草に入ってみました。
草が踏まて倒れた所を進んで行ったら家の裏にたどり着きました。
公園の周りを囲っている鉄で出来た垣根?柵?から
住宅街をみたら目の前は私の部屋だったのです。
周りは背丈ほどある雑草がいっぱい生えてるのに
そこだけは踏まれて生えてません。
もしかしたら覗かれてた?
視られたい願望があった私は見せるわけじゃないけど学校以外はノーパンで過ごしてました。
部屋のカーテンも冬以外はいつも開けてました
レースの白いカーテンは時々閉める時も
部屋から外を望んでも目の前は公園の鉄で出来た柵と奥には雑木林と背丈の高い雑草だけで覗かれるなんて思っても見なかったです。
すべて覗かれてた??
その時の私はアソコに毛が生えてくるのが嫌で剃ってたし
投稿するわけじゃないけど姿見に恥ずかしい写真を撮ったりしてました。
オナニーも視られてたかも…
そう思うと胸が苦しくなったのを思い出します。
山を削って建てられた家の私の部屋より
公園の柵が少し高いくらいですぐ目の前。
夜になって外を見て柵は解るけど、その奥に立ってる木々で真っ暗で
人が居るのなんて解りません。
上を見上げて見る夜空の方が明るいくらい
その夜
私はカーテン閉じることはしないで気づいてないふりをすることに決めました。
隣の幼なじみの男の子はシャイな子で
子供の頃はいつも一緒に遊んだ仲でだれにも言わないと思ったし
私の裸に興味持ってくれたのが嬉しかったからかな?
でも真っ暗過ぎて覗いてくれてるなんて解りません。
それで屋根裏部屋の出窓から見たら居る時と居ない時が解りました。