母は陽気で男勝りでそんなに美人ではないけどナイスバディで、シングルマザーとして仕事をしながら家事もこなし立派にオレを育ててくれた、とおもう。ただ、月1~2回ほど大家のオッサンが夜に訪れてくると客間に通し、オレに早く寝るよう口うるさく言ってから慌てて入浴し、普段は着けないエロい下着を纏うとオッサンの待つ客間へ消えていった。しばらくは二人の会話、しだいにオッサンの下品な責め句と母の荒い呼吸、ついには肉の擦れる音や濡れた手拍子みたいな音とともに母の母とは思えないオンナな喘ぎ声がきこえてくるのがいつもだった。当時は、母がオッサンと布団の上で汗だくでナニを行っているのか全く分からなかったが、まぁセックスしている以外のナニモノでもない訳で、しかもオッサンの極太黒チンポには避妊具(通称コンドーム)が被せられておらず、それが容赦なく母の大事なアソコを入ったり出たりする訳で。その間の母は仕事や家事などの苦労から解放され、赤面しながらのアホみたいな顔(満足そうなアヘ顔?)でア~♪ア~♪ア~♪ア~♪女ゾンビみたいな声をあげながらひたすら悦んでらっしゃいました。避妊具の被せてないオッサンチンポは好き勝手に母のアソコを突きまくったあげく、どんな体位だったにしろ決まって母のナカにオッサンの「体液」を激しく放出して、母とオッサンは結ばれたまま逝くフィニッシュ!の一択。中学生になる頃にはオレもソレを覗きながらティッシュに「体液」を放出するのがお約束になってた。今おもうと何で、母と大家のオッサンで月1~2回ナカ出しセックスしてたんだろ?って不思議におもうが、母の幸せそうなアヘ顔と常時プルンプルン揺れまくりだった美巨乳が浮かんでくるのでまぁ♪イイか♪と。