前スレにもレスした傍観者ですが、今回の投稿は「痴漢行為をモティーフにした恋の駆け引き」みたいな感じで、エロあり、笑いあり、男の子の真剣さに目を見張る点もあり、仲々読み応えがありました。人と人の出会いは様々な形があり、その少年は貴方に恋すると同時に率直に発情したのでしょうね。
黒歴史と言う勿れ。恋は恋。なんの後ろめたいことなどありません。
最近、エロ体験談を書くのにハマってるマキノンです。文章を書く動機ってまだよくわかってないのですが、まず初めに書いてて楽しいですね。そして暇つぶしにもなります。そして、書いてる中で何が一番楽しいかというと、私は心理描写を書くのが好きなんだと感じています。頭の中で漠然と想い出すことがらでも、文章に書けばかなり細かい部分まで思い出せるというか。そんな文章の不思議な力に取り憑かれています。さて、今日は私の数あるH体験の中でも、最も心理的葛藤が盛んだった初めてのHについて語ろうと思います。真正面から書いたものでヒネりはありませんし、一発読み切りなので長いですwこの文章は、このスピンオフのコメント欄に記載しますので、当然、彼氏と付き合うに至った経緯は伝わっているものだと思い、相手からの突然の告白、そして交際スタートまでは省略させて頂こうと思います。さて始まり。あの公園への呼び出しから突然の告白。そして私は、そもそも相手のことはそこまで嫌いだった訳でもなく、また(なんとかして責任取らせなきゃ)との思いもあり、相手からの告白を受け入れることにしたのです。そして交際がスタート・・・したわけですが、これといってお金もない私たちは、授業終了後、一緒に帰る。公園で話す。といったことがメイン行事での付き合いとなりました。(あーー、こうして書いてると、当時の情景が思い浮かんで懐かしい〜〜)不幸にして私たちの家は、自営業をやっている家であり、日中、両親とも常に在宅しているという家庭環境でした。そんな理由から、お互いの家に言って遊ぶ。と言うことはやりにくかったと覚えています。そんな背景があり、私と彼氏は基本的には公園をメインに一緒の時間を潰す、あとはメールで連絡をしあう。っていう感じだったのですが、付き合って2週間した頃に、初キスをしました。場所は公園のお城の上でです。ですが、初キスから初Hをするまではかなりの時間がかかったのではないでしょうか。およそ半年はかかったと思います。理由は、「場所がなかった」からです。そんな背景理由を持つ私たちは、性行為に準ずる行為として、「前戯で始まり前戯で終わる」と言う状況、そうせざるは得ない状況が続きました。では、前戯を始めたあの日。のことを詳しく話していこうと思います。初キスが終って数日後のある日の事です。その日、私たちはいつも通り一緒に学校帰りに東公園のお城でおしゃべりしていました。そしておしゃべりのタイミングを狙って彼氏がキス、そしてキスに応じる。と言ういつもの展開だったのですが、その日はそれだけで終わらず、彼氏はキスをしながら胸を揉んでこようとしたのです。その時、私は生理中であったため(このまま流れが進むのは良くない)と思い、「NO〜〜今日はアレだからー」とやんわり断ることにしたのです。すると彼氏も、「ああ、そうかww」と納得してもらえたのです。が・・・。帰り際・・・。彼氏「じゃ、明日明後日と俺、部活だから次こうして会えるのは4日後くらい?」と聞いてきたのです。私は「私も部活あるからそんな感じかな」と返事をしたのですが、これは暗黙の了解で「その日には生理は終わっているだろう。だから次回はキスだけじゃなく続きをしよう」と言ってるのと同じことでした。私は(いつかはそういう関係になるのは覚悟してたけど、日にち指定されるとはなぁ・・・)と思い、ドキドキと不安が入り混じったような感覚だったのを覚えています。それから数日が経過し、(とうとう、明日か・・・。でも、公園でできることって限られてるよね。)と自分に言い聞かせながら、とりあえず当日は自分が持っている中で一番、可愛いブラとパンツを選んでいるのでした。今思えば、ほんと若いよなーw って思うのですが、前日の夜から当日にかけてあまり眠れませんでした。キスの続き。それを考えると、どう考えても下触られるとか、そう言うのしか思いつかないのです。考えるだけでもドキドキするのに、明日、その日がやってくる。結果、当日になっても授業に集中できず、それどころかHなことばかり頭で考えて、何度もトイレに言って濡れてるアソコを拭いた記憶が残っています(笑)そして授業は終わり、いつもどは違う感じのドキドキ感に包まれたまま、公園へと向かいました。学校では一応、私と彼氏が付き合ってるのはバレてるというか、周知の事実なので取りすぎる誰もが「お幸せにーww」なんて言ってからかってきていました(懐かしい〜w)そして夕暮れ時、いつものキスが始まりました。ですが、
...省略されました。
MacKinnonさん(スコットランド人?)、処女喪失(古い、受動的な表現ですが)のプロセスをかくも客観的に、俯瞰的に、分析的に、そしてユーモラスに描いた文章を私は他に知りません。それはまるで科学実験のプロセス検証のようにも見えます。
私には思考回路や文章などから見て、それほどセックスに大きく依存する女性とは思えない貴方が初体験を経てどういう経緯?、動機?で3Pやアナルセックスに進んで行ったのか死ぬほど興味があります。(笑)暇つぶしを兼ねてまたこのスレ、別スレ
いずれでも結構ですの、続編を是非是非お願い致します。