父が亡くなってからは、母の勤め先の人とかいう父よりは若い、でもデブって脂ぎったオッサンがよく母と一緒に帰宅してくるようになりました。
晩飯を三人でぎこちなく済ませ、その後はやたら「夜更かしは体に良くない」「早起きは三文の得」的に部屋ですぐ寝るように勧められてました。
その夜の展開はいつも予想通りでした。
両親の寝室で、裸になり汗とそれ以外の体液を撒き散らしながら激しく絡み合い愛し合う男女の姿。
男は妻子持ち、女も子持ち、俗にいう不倫の関係。
でもそんなの関係なく、ただ欲するままにセックスセックスセックス!。
清々しいくらいに肉欲に溺れ狂っている二人。
母の上下左右に揺れる乳房、妖しくグラインドする美尻、厭らしい表情、悩ましいアエギ声。
普通は絶対に見られない母の艶やか過ぎるメスの姿。
普段の優しくて穏やかな母はどこへ行ってしまったのだろう。
毎回、覗いてはいけない状態の母を覗きながら幼い自分は混乱していました。
混乱しつつ、自然とチンポをポロリと出して片手でシコシコ自慰する行為を覚えてしまいました。
いつも母はオッサンにさんざん攻め立てられ次第に昇り詰めていき、そして大きく数回ケイレンするといきなりガクンと力尽きそのままどこかへイッてしまいます。
そうなるとオッサンも「うおっ締まるっもうオレもっでっ出るっ」と結合したままの母の膣奥にチンポの先から白濁のドロッとした汁を分泌して汚してしまいます。
そんな汚ならしい光景なのに自分も昇り詰めてしまい、オッサンと同様に白濁の汁を(紙コップに)発射して恍惚に浸るのが日常になっていました。
そのようにセックス三昧な母とオッサンだったのに赤ちゃんがデキたりはせず、いつの間にかオッサンも来なくなりました。
現在、自分は結婚し子供もでき、老いた母を招いてまた一緒に暮らしていますが、至って普通のお婆ちゃんしているみたいです。
ほんとうに、あの時期の母は何だったのでしょうか?