21歳の学生の時 当時住んでいた アパートの近くの 喫茶店が 私の行きつけのお店でした
4人掛けのテ−ブル席が2つ 6人掛けの席が1つ2人掛けの席が3つの 小さなお店でした 30歳半ばのママさん1人で 営んでいる どこにでもありそうな 小さな町のお店でした
月曜日の講義が 朝から3時まで びっしりあり 4時半頃 そのお店に 少年ジャンプと週刊現代をら読む為に 店に行きました ジャンプは他の常連さんが読んでいたので 現代を取り コ−ヒ−を頼んで 一番店の奥の6人掛けのボックス席に座り 落ち着きました
30分ほどしたら ママさんが [コレでしょう]と言って ジャンプを持って来てくれました [6時まででしょう?]と言うと[いいわよ 気にしなくて] それで
又コ−ヒ−を一杯頼んで 本命のジャンプを、読み始めました 新しいコ−ヒ−を飲みながら 読み始めたのですが 何故か眠気が来て 寝てしまった様でした
夢を見ていました 綺麗なお姉さんと
オマンコしている夢を 凄く素敵で 気持ちの良い夢 するとボンヤリ 目が覚めてきたのです ボンヤリする景色の中で 席に横になって 下半身 裸の自分がいるのです おまけに下半身のチンボには 女性がしやぶつているのです
徐々に頭が冴えてきました はっきりとした時 ママが私のチンボをしやぶつているのです [えつえつ!] [もう 誰も来ないから このままにさせて!]
されるがままに まな板の鯉状態 亀頭を咥えて それから竿を舐め上げ 金玉をしゃぶり 最後には アナルまでしゃぶり 舌まで挿し込んできました すると いきなり行きそうになったので
[行く行く!]と言っていました するとママは チンボをくわえなおして [出していいよ]と言いながら バキユウムフエラで攻めなてきました
4日ほどオナニ−をしてなかったので かなり大量に出ました ママはすべて 飲み込み お掃除フエラ始めました
余りの気持ちよさに 又勃起してきました すると[続きは2階で] 手を引かれ
下半身 裸のまま 店の2階へ 行きました
[誰も 入ったことは無いのよ]と言いながら 首に手を回して ディ−プキスをしながら 服を脱ぎ始めました
2階は二間続きの リビングと寝室 何故かダブルベッド 裸になったママは
カップレスのブラ ガ−タ−ストッキングに Tばつく 色は白 [貴方が寝ている間に 着替えたの!私 若い頃から 下着にはこだわりがあったから まだ 沢山 色々あるからね!]そうして ベッドの上で[若いから 何度もできるでしょ 貴方は若いから 他の人と オマンコするなとは言わないけれど せめて2週間に一度は 抱いてほしい
[毎日でもいい?] そんな話をしながら 6回しました オマンコに4 口内に2 最終的にはアナルも開発 ママが 癌を患うまで 7年ほど関係は続きました
ところで ママと関係を持つた時30代前半だと思っていましたが 実際は40代半ばでした とても可愛くて 若く見える女性でした