私は大阪に住む31才の者なのですが、ある出会い系サイトでX1の子持ちの女性H(35才)と知り合いました。
先日はその娘K(17才)を引き込んだ時の事です。
いつもはホテルに行ってるのですが、その日は娘が出かけて夜にしか帰らないのでHの家で会うことになりました。
外で食事をしてから近くでケーキを買い家に着いたのは3時頃でした。
リビングでコーヒーを飲みながらケーキを食べたりしてくつろいでいました。
ソファーに横に並んで座りながら居たので、イタズラ心に火が付きHの胸を撫でたり揉んだりして遊んでいました。
Hも感じだしてきたのか、体をモジモジしながらかすかに声を出しています。
しかしこの暑さでは二人とも汗だくになっているので、クーラーをガンガンに効かせてシャワーを浴びることになりました。
上がってくるとクーラーで冷え切った室内は気持ち良く、二人とも裸のままでいました。
体が冷えた所で、再びHの体を立ったまま弄くり出します。
リビングのテーブルに手を付かせお尻を突き出させます。
膝を付いた状態で彼女のお尻とオメコに向かって顔を埋めました。
まだ微かに残るボディソープの匂い・・・・・アナルとオメコを舌でたっぷりと舐めてあげます・・・・・Hは腰をクネクネさせて喜びます。
足をガクガクさせながら悶え出します。
そのまま舐め続けるとHが一回目の絶頂に達します。
上半身をテーブルに預け、ハァ~ハァ~と全身で息をしています。
その時、ギシッ・・・・・と音がしました。
ふとリビングのドアを見ると、娘のKがドア越しにリビングを覗き込んでいました。
目があった瞬間Kは自分の部屋に慌てて戻っていきます。
その時バタンッとドアが閉まる音が響きHが気付きました。
Hは気まずそうな顔をしながら私を見つめています。
私は全然平気なので、そのまま平然とHのオメコにチンチンを挿入しようとしました。
しかしHはさすがに娘がいるので、出来ないと言い出します。
まだ挿入もしていない、私のチンチンはビンビン状態です。
娘の部屋の前にそっと足音を立てないように二人で行き、ドアに耳を当ててそっと中の様子を伺いました。
賃貸マンションなので、部屋の中の音はよく聞えます。
すると、中からはガマンした声で微かに喘ぎ声が聞えてくるではありませんか・・・・・
二人で顔を見合わせて唖然としてしまいました。
娘は中でオナニーしているようです。
もう一度二人でドアに耳を当てて聞きこうとした瞬間に私がKの部屋のドアをいきなり開けてやりました。
HとKは私の方を見ながら唖然としています。
Hは裸で口を開けて私を見つめ、Kはベットの壁にもたれかかりながら足を開けパンティを横にずらし、オメコに手を当てて私を見つめます。
Kが我に返り「キャッ」と声を出して足を閉じスカートを戻します。
Hも手で体を隠しながら床に座り込みます。
私はチンチンを勃起させながら仁王立ちしていました。
そしてHの腕を掴んでKの部屋の中に入りました。
Kのベットに行きHを寝かせます。
Kの目の前でKに視線を向けたまま、Hの体を撫で回します。
二人とも体が硬直しているのがわかりました。
Kは完全に怯えきった表情で目をウルウルさせながら伏し目がちにHと私を交互に見ています。
Hは体を撫で回してるうちに感じだして目を瞑って口を半開きにしていました。
Kが逃げだそうとしたので、腕を掴みベットに押し倒しました。
Kの上に馬乗りになりKの服を脱がせていきます。
多少抵抗してきましたが、力ではこちらの方が上ですので楽勝です。
上半身を裸にされたら観念したのか、大人しくなりました。
しかし手で胸を隠して小さくなって縮こまっています。
Hにスカートとパンティを取るように命じると、HはすぐにKのスカートとパンティを脱がせます。
Kの上にシックスナインの状態に覆い被さって足を開いてやります。
力の限り抵抗してきましたが、あっさりと開いてあげました。
Hに娘のオメコを舐めるように言いつけますが、首を横に振って嫌がりました。
仕方がないので、私が舐めてあげます。
太股にかなりの力が入っていましたが、しっかりと腕で広げてクリトリスを舐めました。
まだクリトリスは飛び出してはいませんので、舌で淫靡を掻き分けてクリトリスを探し出しました。
オメコの周りはたっぷり濡れています。(先程のオナニーのせいでしょう。)
クリトリスを舌で転がすように舐め出しました。押さえつけたりもしながら・・・・・
すぐに足の力が抜けて、全身をピクピク振るわせながら感じだします・・・・・微かに声も出てきました。
少しだけ開いている口にチンチンを押し付けて入れてあげました。
まだ17才で経験が一人しかいなく、フェラチオもしたことがないので下手でした。
歯が当たって痛さだけしかありませんでした。
Hをベットの下に寝かせて顔の上に跨り、フェラチオをさせました。
ベットに寝かせたKのオメコを舌で上下に舐めたり、舌を中に入れたりしてあげます。
Kはまだセックスではイッタ事がないそうなので、念入りにオメコとクリトリスを舐めてあげます。
指でオメコを左右に広げてやると、出てくる、出てくる・・・・・淫汁が流れ出してきました。
舌で淫汁をすくい上げ、クリトリスに舐めながら塗っていきます。
その瞬間Kは大声で「ア~~~~~」と隣の部屋に聞えるくらいの大声でした・・・・・
見てみると、オメコがパックリ開いてヒクヒクしていました。
どうやら絶頂を向かえてイッテしまったようです。
Hはその間私のチンチンをくわえて顔を上下に振っています。
少し疲れたのか、時々止まっています。この体勢なら仕方ありませんが・・・・・
Hを起こして、Kのヒクヒクしているオメコを見させます。
指で開いてやると、まだまだ中から淫汁が流れ出てきます。
その淫汁を指ですくい上げ、クリトリスを触ってあげると「ひぃ~・・・・・」と声を出していました。
指に付いた淫汁をHの口に入れてあげます。
娘の淫汁を母親が舐めているのです。
そして、Hの髪の毛を掴んでKのオメコに顔を持っていきます。
先程は嫌がったのに今度は嫌がらず、すんなり娘Kのオメコを舐め出します。
その光景を見ながら、Kの机の上にあったタバコを吸っていました。
(高校生なのにタバコ吸ってました・・・・・これはお仕置きしないといけませんね!)
しばらくの間、親子のレズプレイを鑑賞していました。
さすがにHは感じるポイントを極めていますので、Kはかなり感じています。
Kは「ダメ・・・そこ・・・あぁぁぁぁ・・・」と小さな声で喘いでいます。
腰を上下に少しだけ動かしながら、悶えています。(経験が少なくても、体が勝手に動くんでしょうね・・・・・)
Hはオメコに吸い付きながら手で胸を揉み上げてたり、乳首を指で転がしています。
離れて見ているとなんていやらしい光景でしょう!
そして再びKに絶頂が訪れたのか、激しく体をバタつかせながら悶え出します。
つま先を伸ばしてイッテしまったようです。
Hにそのまま舐め続けるように言いつけましたが、Kが暴れて逃げようとします。
私はKの体を押さえつけてじっとさせました。
続けてHにオメコとクリトリスを舐めさせていると、Kが「ダメ・・・ダメダメダメェ~~~~~」と言いだしおしっこを吹き出しました。
Hの顔におしっこがかかり逃げようとしましたが、髪の毛を掴んで逃げられないようにして顔におしっこを浴びさせました。
全身おしっこまみれになったHとぐったりしているKと三人でシャワーを浴びました。(さすがにマンションの風呂で三人は狭かった・・・・・)
その後三人とも裸のままHとKに晩ご飯を作らせ、三人で食べソファーでくつろいでいました。
HとKを左右に座らせ、真ん中に私が座り、二人のオメコを両手で弄っていました。
二人とも大股開きになって腰を突き出しています。
クチュクチュ音を響き渡らせながら・・・・・
そういえば今日はまだ挿入していないのを思い出し、Kを膝の上に乗せます。
下からガンガン突き上げていきいます。
Kは体は細いのですが、胸が大きくEカップありました。(Hは小さいです。)
テレビの画面に私とKが映っています。
Kの胸がボヨンボヨン揺れているのがわかりました。
せっかくの巨乳の揺れが直接見えないので、私は床に寝てKを騎乗位で挿入しました。
しかしKはセックスは上手くないので、HにKの体を上下に揺らさせます。
Kの大きな胸がボヨンボヨン弾むのが見えます。
若いので型くずれしていない張りのある巨乳を激しく弾ませています。
段々コツを掴んできたみたいなので、Hを私の顔に跨らせオメコを舐めてあげます。
チンチンの上ではKが上下や前後に腰を振って悶えています。
Hのオメコとクリトリスを激しく舐めていると、急に体を震わせてイッタようです。
すぐさま気持ちを下半身に移し、下からガンガン突き上げました。
Kは体をブルブル振るわせてKもイキました。
さすがは経験人数一人のオメコです・・・・・すごい締まりに耐えきれず私もその後すぐにイッテしまいます。
しばらくKのオメコの感触を堪能しながらじっとしていました。
来週の週末までに双頭バイブを購入しておくようにHに言っておきました。
そろそろ帰らなくては嫁さんに疑わられるので、ボディソープを使わずシャワーで淫汁を落として帰りました。
Kから昨日連絡があり、彼氏と別れたそうです・・・・・
原因は彼氏とホテルに行ってセックスしようとしたのですが、
全然濡れなかったそうです。
それでも彼氏が強引に入れようとして痛かったので顔にビンタしたそうです。