以前寝台列車に乗った時のことです。
仕事で広島営業所に行った後、朝一に東京本社に行かなくてはならなくなりました。
飛行機は最終フライトが出てしまい、新幹線も新大阪までしかありませんでした。
仕方なく寝台列車で行くことになり、憂鬱な気持ちで乗り込みました。
暇を持て余して列車内をうろうろしたり、飲み物を買って飲んだりとイライラしていま
した。
水分の取りすぎでトイレに行きたくなり、そこから一番近いトイレに行き何気なくドア
を開けました。
するとそこには20才(後で聞きました。)の可愛い子がおしっこしている最中でした。
彼女が振り返り、お互いボォーゼンしてしまいました。
私が我に返り、「ごめんなさい」と言ってドアを閉めました。
そのままトイレの前で待って彼女が出てくるのを待ち、下を向きながらトイレに入りま
した。
ドアを開けて出ると、彼女が前にいました。
私は何か文句を言われるのかと、ヒヤヒヤしながら通り過ぎました。
再び飲み物を買って個室に戻ろうとした時に、彼女が後をつけてきているのに気づきま
した。
気にせず個室に戻りくつろいでいると、部屋をノックする音が・・・
カーテンを開けて確認すると、先程の彼女が立っています。
私はドアを開け、彼女に用件を聞きました。
すると、彼女がいきなり個室に入ってきます。
私はシドロモドロしていると、彼女がさっきの事を話し出しました。
彼女はワザとカギを掛けずにおしっこしていたそうです。
スリルを味わいたかっただけらしいのですが、たまたま私が本当に開けてしまったので
す。
見られた事に少し感じてしまったらしく、出た後もトイレの前で待っていたそうです。
見られた事ですでにグチュグチュになってガマンできなくなっているらしく、太股をモ
ジモジさせていました。
「触らずに見るだけにして」と言っていましたが、とりあえず「わかった」とだけ言っ
てスカートを脱がせました。
パンティは一部分だけ完全に色が変わっています。
椅子に座らせM字開脚にさせて、じっくりと鑑賞させて頂きました。
見れば見るほど、パンティが濡れてくるのがわかります。
触らないのが条件なので、自分で上の服も脱がせます。
パンティ一枚だけの格好にして、再びM字開脚に・・・自分でパンティを横にずらさせ
て、指で広げさせます。
中からドロドロと愛液が流れ出してきます。
シートにタオルを敷いて、パンティを脱がせて座らせました。
そして、そのまま自分でオナニーをさせます。
触れないので、すべて命令だけして自分でさせます。
クリトリスを剥き出させて、指でコロコロ転がさせます。
押し付けたり、転がしたりと・・・・・彼女の足が震えだしてきます。
指でオメコを思いっきり広げさせると、愛液がまだまだ出てきます。
かなりの愛液が出てきていました。
そのままいつもやっているようにオナニーをするように言いつけ、それを見ていまし
た。
指を2本入れながら、クリトリスを激しく転がしています。
指を出し入れするたびに、クチュクチュと音が出ていました。
指は根本までたっぷりと愛液で濡れていました。
一度指を抜かせて、私が舐めてあげます。
ジュルジュルいやらしい音を立てて・・・その音に彼女が反応してビクビクさせていま
した。
そして再び指を中に・・・さっきよりも大きな音でグチョグチョ鳴りだしました。
腰をクネクネさせて、クリトリスとオメコを刺激しています。
口は半開きで、涎を垂れ流しています。
もっと激しく出し入れするように命じると、狂ったように悶えています。
激しくすれば激しくするほど、狂い出します・・・
そして、彼女がいきなり「あぁ・・・イク・・・いっちゃう・・・」と言った瞬間全身
の力が抜けて、椅子に倒れ込みました。
全身で大きく息をしながら、倒れています。
私は彼女を再び起こし、オナニーを続けるように命令しました。
しかし、彼女にそんな力は残っていなかったようです。
「じゃ、お願いしなさい・・・激しく指でイカせて下さいと言いなさい」と言うとあっ
けなく言いました。
あれほど、触らないでと言っていたのに、快感には負けてしまったようです。
私も裸になり、まずは彼女のオメコに2本の指を突っ込みました。
大きく仰け反って感じます・・・根本まで突っ込むと更に体を仰け反らせます。
中をグルグルかき回し、激しく出し入れします。
ゆっくり出し入れしながら、クリトリスを刺激します。
何度か繰り返していると、彼女がまたもや「ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・狂い
そう・・・イク・・・いっちゃう・・・」と言ってイッテしまいました。
椅子に崩れる彼女を起こし上げて、口にちんちんを押し込みました。
彼女の頭を持って、前後に揺すります。
ほとんど力の入らない彼女の口は刺激が無く、仕方がないので挿入することにしました。
私が椅子に座り彼女を背中を向けさせて、バックからの挿入・・・
彼女の腰を掴んで、上下に揺さぶります。
力無い彼女はされるがまま状態です。
前後にも揺すったり、上下に揺すったりと・・・
そのまま止めて、彼女のクリトリスを後ろから指で擦ります。
クリトリスを擦っているときが彼女が一番感じていたみたいです。
そのままクリトリスを擦りながら、辛い体勢で下から突き上げます。
同時に攻めると、彼女は一気に絶頂に昇りつめていきました。
3度目の絶頂・・・覗き込むと彼女は白目を剥いてイッテしまってます。
後ろから彼女を抱いて、下から激しく何度も突き上げました。
敏感な彼女のオメコからはダラダラ愛液を垂れ流しています。
何度も、何度も下から突き上げました・・・そしてそのままフィニッシュ・・・
彼女の中に大量の精子をほりこんであげます。
その頃忙しかった私は1ヶ月程セックスしていなかったので、いっぱい出てきます。
出終わった後もしばらくそのまま中に入れて堪能しました。
彼女の意識が戻るまで、そのままでいました。
彼女の意識が回復してきたときに、私のちんちんも回復の兆しが・・・
彼女の胸を持ち上げるように揉み上げます。
乳首を指先でコロコロ転がしながら・・・
すると、彼女が再び悶えだしてきました。
その声に反応したのか、ちんちんが再び立ち上がってきます。
抜かずにそのまま彼女に窓に手を付かせて、バックから突きました。
全身をビクビクさせて彼女は悶えています。
下から突き上げるように突き刺します。
そして、クリトリスを探して、指で転がしていきます。
押し付けながら転がしたり、優しく転がしたりと強弱をつけて・・・
彼女の足はもうガタガタ震えて立っているのが精一杯のようです。
お腹に手を回し支えながら、クリトリスを弄ります。
「イク・・・イクゥ~・・・」と言うと、またもやイッテしまったようです。
そのままクリトリスを弄って遊んでいました。
押し付けたり、揉んだりと・・・
すると彼女が「ダメ・・・ホントダメよ・・・おかしくなってきた・・・と言い出した
瞬間・・・
下半身が生暖かくなりました・・・彼女は失禁してしまいました。
私と彼女の足を伝って、おしっこが流れています。
彼女を両手で支えながら、再び突き上げ出しました。
グチュグチュ・・・からビチャビチャ・・・に音が変わっています。
激しく突くたびに、おしっこが飛び散ります。
そのまま私は突き続けました。
再び彼女のオメコに精子を投入してあげます。
彼女はそのまま床に崩れ落ちていきました。
そのまま彼女が回復するのを待ち出張用に持ち歩いているバスタオルで、自分の体と彼
女の体を拭いて服を着ました。
パンティは記念に没収させて頂いてます。
部屋の中は臭いので、ジュースを買い客席のところで適当に座り話しながらオメコを弄
って東京駅に向かっていました。
数日後大阪に戻って仕事をしていると、彼女から電話がかかってきました。
なんと・・・彼女は大阪にきてしまいました。
住むところも引き払って・・・
仕方がないのでワンルームマンションを借りて、そこに住まわせて毎日仕事帰りによっていま
す。
今でも彼女のマンションで、カーテンを開けて窓に手を付かせバックから突っ込んでいます。
今度は、屋外でやろうと計画しています。
とりあえずは、車で人の少ない山に上がって夜景を見ながら車に手を付かせてしようかと思って
ます。