この前、浮気相手のT君の家に行ってた時です。
2人でキスをしながら軽くいちゃいちゃしてる時に、私の携帯が鳴りました。
見ると旦那からです!
口に指を当てて、「静かにしてね。」と言いながら電話に出ました。
仕事の合間で時間つぶしに電話してきたようです。
「今、何してる?」と聞いてくるので、「友達の家に遊びに来てるよー。」と答えました。
T君と目を合わせながらにっこり笑うと、T君が隣まで来て首筋を指でなぞってきました。
ゾクゾクとする快感が湧き上がるのを感じて、思わず声を漏らしそうになりました。
目で「駄目!」と睨んでも、いたずら心になってるT君には通じません。
服の上から優しく胸を揉んできます。
私は、胸がすごく感じるのでそれだけで吐息が出てしまいます。
声を出しそうになるのを必死で堪えて、旦那との会話を続けます。
「早く切りたい!」と心の中で叫びますが、旦那は切りそうにありません。
T君に後ろから抱きすくめられて露わにされた両胸を愛撫されるとすごく感じて乳首がこりこりになっちゃいました。
その乳首を指で挟んだり、爪で引っかくようにしながら首筋に舌を這わせてきます。
だんだんしゃべれなくなってきて、相槌だけになっていきます。
旦那との電話中に他の男性に触れられてるという状態にいつも以上に感じてしまいました。
T君も興奮してるようで、いつもよりもねちっこく愛撫を繰り返します。
右手は胸を触ったままで左手がお腹をまさぐりながら下へと降りていきます。
パンティの上から触れられただけでもビクンと身体が跳ねました。
既にグショグショに濡れてるそこをT君はゆっくりと焦らすように周りしか触れません。
早く指を入れてほしくてたまらなくって、腰を振るとニコッと笑顔で私の前に移動してきて乳首を強く吸われました。
あまりの気持ち良さに「んぁっ!」と、声が出ちゃいました。
でも、咳払いをして誤魔化しましたが・・・(笑)
乳首を強弱をつけながら吸い、もう片胸を指で苛めて、アソコは中心に触れないままの焦らし攻撃。
もう気が狂わんばかりに感じてるのに、声が出せない事で更に快感が増していきます。
息遣いも乱れてるので、さすがに旦那も様子がおかしい事に気づいたようです。
「どうかしたんか?」と、聞いてくるので「気分が悪いから、もう切るね。」と電話を切りました。
切ったと同時にアソコに指を2本も入れて乱暴にかきまわされて、「ああああっ!」とイってしまいました。
それでもT君は激しく指を出し入れしてきます。
だんだん気持ち良さが増幅してきて、早くT君のを入れて欲しくて我慢できなくなりました。
「ダメー。我慢できないよ。もう、入れて!」と、おねだりしても聞いてくれません。
うつぶせでお尻を高く上げた姿勢をとらされて、アソコを舐めてきました。
「丸見えだよ。こんなにビショビショに濡らして、そんなに感じちゃったんだ。もっと、してほしい?」と、聞いてくるので、
「んんっ、っやあ、言わないでー。恥ずかしい・・・。」
「じゃあ、もっと恥ずかしくさせてあげるよ。」と、ジュルジュルと音をわざと立てながら愛液をすすり、お尻の穴に指を入れてきました。
恥ずかしさといつもとは違う快感でどんどんあえぎ声が溢れてしまいます。
2回目の絶頂を迎えてから、T君は私の中にバックで入ってきました。
激しく出し入れされて、私もこれ以上ないほど感じました。
腕で支えられなくなって、上半身を床に伏せてお尻を高く上げてる体勢なので、深く奥までおちんちんが入りすごく気持ち良いです。
すぐに3回目の絶頂を迎えましたが、T君はまだまだ元気でいろいろ体位を変えながら、楽しみました。
誰かにばれそうな状態でHするのって病みつきになりそう♪