40才未婚の桂子と再会したのは2年前でした。もと職場の同僚として働いていた中でしたが、当時はただの同僚としての存在でした。再開したとき、桂子が職場を退職してからのいろんな話をしながら食事をしていた。その中で桂子の恋愛の話で、まともな男に巡り会っていないことに驚きました。そしてSEXは男の欲求の捌け口としか思っていなく、好きじゃないといっていた。その桂子がいまやHが好きでたまらないような女に変わってしまった。メールでは「Hがしたいので会いたい」「フェラをしたい」など直球の内容が飛んでくる。最初は男のものすら触れなかった桂子が、いまは会ってすぐに横に擦り寄ってきて、すぐに触ってくる。そして我慢できなくなったら全裸になり、フロに直行、悩殺下着であがってきて、早く風呂に入るように催促する。フロに入らなくてもすぐに咥えるくせに、じっくりと楽しみたいときはそういう。桂子は年のせいでもあるが多少は体の線が崩れているように思うが、子供も産んでいないので30才ぐらいの体のラインです。桂子のPLAYはバイブ・ローターは当然のこと、露出・CARSEXにはまり、アナルSEXにもはまり、全身が性感帯や生殖器のごとく乱れる。昨日も、今日は朝から外出するから「Hだけして帰ろうと思うんだけどいいかな?」のメール。SEXのよさを知ってから、何回もいき、十分に満足してるのかと思いきや、朝からフェラで、モーニングコール。今度の楽しみは桂子からいってきた浴衣でのPLAY。当然屋外だけど、下は何も着せず、どこでも出来るように外出し、PLAYをする。究極は彼女の友達を俺に部屋に呼び、その友達の前でSEXをし見てもらうこと。計画はまだ話していないけど、どうなるな楽しみだよ。