3年ほど前の話。今はなくなった2ショットチャットで一人の女性と知り合った。
名前はゆみ。僕より少し年上だった。住んでる街はとても遠かった。
その頃僕は2ショットが趣味みたいになっており、特にエッチな会話ではなく
楽しい話、雑談に終始したのだが、かえって気に入ってくれたらしく、毎晩
会話をするようになった。そうこうしているうちにお互い惹かれ始めるのだが、
当時僕には彼女が居た。
僕もバカ正直なもので「彼女いるんだ、それでもいい?」なんて聞いてしまった。
ゆみは「いいよ、それでも」と言ってくれた。今考えればアホな会話だ。
若かった僕はそれで感激し、「じゃぁ、明日そっちに行くよ!」と逢う約束を
した。朝一の新幹線に乗って彼女の住む街に行った。駅の待合室で初めて見た彼女
は僕の好みの女性だった。髪が長く、少しぽっちゃりで、そしてかなりの巨乳。
僕は初めて行った街だったので、少し観光をした。その後彼女の運転で街外れの
ホテルへ。お互い変に意識してしまいニュースを見つつ討論などを(笑)。らちが
開かないので僕から軽くキス。彼女のメガネを取る。綺麗だった。「メガネない方
が綺麗だよ」と本心から言えた。
別々にお風呂に入ってベッドへ。僕は巨乳好きなのだが、巨乳になかなか当たらな
い。そういう話はよく聞くが、僕には初めての「巨乳女性」との体験だった。
彼女の後ろに回って、後ろから胸を揉む。これが夢だった。ボリューム感がすご
い。その後はベッドに横にして、胸にむしゃぶりついた。巨乳ということを聞いて
いたので、ベッドではあまり胸ばかり責めないようにしようと事前に思っていたの
だが、そんな決意は無駄だった。彼女は乳首がすごく感じる女性だった。
あまりに感度が良いので「何してるの?」と聞いてしまったほどだ。
長くなったので今回はこれくらいで。
読んでくれてどうもです。