処女の子と、Bまでした体験をお話します。
ある携帯系出会いサイトに、「処女の子、俺としてみませんか?処女としたことあ
るので、なるべく痛くないようにします。」というメッセージを掲載しました。
すると、あるメールが届きました。
高校生で16歳、ちあき。
ちあきは、「処女なんで、まだエッチは出来ないけど、Bまで体験してみたい」と
の事でした。
何度かメールのやりとりをし、会うことになりました。
そして当日。
待ち合わせに現れたのは、普通の、どこにでもいそうな女子高校でした。
軽く挨拶をし、車で出発しました。
車を走らせ、信号が赤になったところで、まずはちあきのくちびるをいただきまし
た。
ちあきは、キスの経験もあまりないらしく、泣きそうな顔で少し抵抗しました。
しかし、私は、「キスぐらい普通に出来ないと、エッチなんか出来ないよ~」と言
い、
車中で何度もキスしました。しかし、いまいち慣れない感じでした。
やがて、駅の駐車場に着き、車を止め、ちあきにゆっくりキスをしました。
すると、ちあきは、舌を絡めて、かなりディープなキスが始まりました。
俺「ん?どうしたの?激しいじゃん!」
ちあき「ん・・・慣れてきたの・・・」
駐車場といっても、屋外の駐車場なので、人が頻繁に通ります。
そんな場所で高校生とキスしている、という状況に、私は非常に興奮してきまし
た。
ちあきは、「会っていきなりラブホは・・・」とメールで言ってたので、カラオケ
に
行くことにしました。
カラオケボックスに入り、再度キス。
全く歌う気配はありません(笑)
濃厚なディープキスを続けながら、私は、ちあきの胸を触りだしました。
Bカップぐらいの小さめの胸ながら、女子高生らしい、張りのある胸でした。
ちあきは、初めての体験に、緊張しつつも、感じだしたらしく、声を漏らし始めま
した。
ちあき「ちょ、直接触って・・・」
ちあきの要望通り、制服のワイシャツを脱がし、ブラを上にたくし上げ、胸をやさ
しく揉みはじめました。
ちあきは、すごく感じているらしく、すぐ我慢出来なくなってきました。
ちあき「・・・舐めて・・・」
私は、ちあきの乳首を舐め始めました。
ちあきの乳首は立っており、すごく感じている様子でした。
ちあき「あ、あん・・・」
そんな感じているちあきを見て、私は、ちあきのあそこも触りたくなってきまし
た。
俺「あそこ触っていい?」
ちあき「ええ、だめだよ~。怖い!」
しかし私は、「平気だよ、やさしくするから・・・」
と、優しくキスをしながら、下半身を触りだしました。
すると、ちあきのあそこは、ものすごく濡れています。
俺「ちあき、すごく濡れてるよ・・・」
ちあき「やだ、恥ずかしい・・・」
と、そこでカラオケのインターホンが鳴り、時間が来ました。
そこで、カラオケを出て、車で少し移動して、車の中で続きをしました。
ちあきはすごく大胆になっており、
俺「じゃあ、今度はちあきから俺にキスしてごらん。」
と言うと、靴を脱いで、俺の上に乗り、俺の唇のなかにちあきは舌を絡めて来まし
た。
大胆になったちあきにすごく俺は感動し、ディープキスしまくりました。
1時間ほどディープキスやBをして、その日は別れました。