ある日、何気なく、塾も終わったのに帰る気がしなく、
駅前をぶらぶらしていた時のことです。
偶然、同じ部活で、胸も大きくかわいくて、前から気になっていた子と
会いました。彼女も塾帰りで、ぶらぶらしていたそうです。
僕は、彼女とかなり親しく、声をかけ、しばらく喋っていましたが、
ある事で、ペニスが立ってしまいました。
彼女は、かなり短いスカートをはいていて、短いなーと思いながら
話していた矢先、風が吹き、彼女のスカートがめくれ、思わず目を見張ると
彼女はノーパンでヘアーがもろに見えました。
彼女は真っ赤になり、公衆便所に駆け込みました。
あっけにとられて立ち尽くしていると、トイレの中から声がしました。
「今、誰もいないから、はいってきて。」
そこで中に入ると、落ち着いたらしい、彼女が立っていました。
近づくと、
「今のこと、誰にも言わないで、いまからSEXしてあげるから。」
突然の提案に少しびっくりしましたが、
「後で、こうかいしないね?」
と聞き、彼女が頷くと、個室に入ってむねを揉みました。
彼女の胸は、想像どおり大きく、もみ応えがあり
[大きいね、何カップあるの?」と聞くと
「Dカップ」と彼女は、赤面しながら、答えます。
その姿を見て、かわいいとさらに思い、上着を脱がせると、
生で、乳首を刺激したり、舐めて弄んでやりました。
その後、胸を揉みつつ、彼女の剥き出しのままのあそこに
手を伸ばしました。
そこは、もう大洪水状態。
「ぬれてるねー、今日初めてなんでしょ?」
と聞くと彼女は、かすかに頷く。
「エッチな子だなー」
と更に苛めつつ、あそこを舐めだします。
彼女は、これまでにない反応で感じます。
そこで、「いれてほしいか?」
と聞くと彼女は、自分から壁に手をつき、
あそこをさらしてきます。
これに、欲情した僕は、ペニスを一気に挿します。
彼女のあそこから、血が流れます。
しかし、そんなこと僕はお構いなしです。
それは、彼女の中が、今までしてきたどの女よりも、
締め付けがきつく、感じていたからです。
僕は、彼女に腰を使うように指示すると、快楽に身をゆだねます。
そのうち、彼女の声が、佳境にに入ったことを示し、
そして彼女は逝ってしまいます。
行く寸前まで立った僕の物は、彼女にフェラチオをさせて
満足しました。
その後、彼女とは、交際をし、8ヶ月ほどで分かれましたが、
その後も、SEXフレンドとして、3年以上やっています。
(分かれた原因は、僕のSEXフレンドが、10人以上いることと、
モットいける女とあったからです。)