大分に住む祐樹といいます。
この間、メル友に逢った時のことを書きます。
俺のメル友は、21歳のゆうみという女子大生だった。
ゆうみは、ヤリマンで三桁の人数と経験しているという事だった。
メールでがいつもHメールのやりとりをしていた。毎日毎日ゆうみは、「ゆうきと
逢いたい。ゆうきのモノを舐めたい。ゆうきにいれてもらいたい」と言っていた。
ゆうみは、とにかくやりたいだけらしかった。俺もそんなにHなゆうみとしてみた
かった。ヤリマンのあそこを拝んでみたかった。
それで、ゆうみに逢いに行った。
待ち合わせの場所に行ったが、ゆうみはすでに待っていたようだった。
ゆうみとあってすぐに、ゆうみは俺に「ねえ、ゆうきくん、ゆっくりできるところ
に行かない?」って行ってきた。俺は、返事をしなかった。すると、ゆうみは、
「ホテル行きたくない?わたしとしない?」って言ってきて俺を連れてホテルに行
った。ホテルに入ってゆうみは、俺のあそこをさわってきた。そして、ズボンを脱
がせてしゃぶってきた。そして、ゆうみは、おれのあそこをみて「大きい。今まで
した人の中で一番大きい。はやくいれたい」と言った。
それで、俺は、ゆうみのあそこを触った。もう、パンツにしみが出来ていた。
大洪水だった。ゆうみの胸を揉んであそこをいじめていた。
クリトリスを重点的に責めたらゆうみのあそこから愛液がお尻まで垂れてきた。
ゆうみは、すごくいやらしくて淫乱だった。ゆうみのあそこを俺が触っている間
ゆうみは、「うまいよぉ。もっとして。最高。ゆうみおかしくなる。今までした人
の中で一番うまい」って言っていた。ゆうみのおまんこがひくひく言い出したから
俺の入れてあげた。ゆうみのあそこはすごくねっとりとしていた。
正直、たまっていた俺はゆうみのあそこを突きまくった。腰が立てなくなるまで
突きまくった。ゆうみは、「最高。ゆうみをおかしくして。ゆうみいっちゃう。
イクイクイクイク」と叫びまくっていた。ゆうみは、俺がイク前に10回以上イッ
タ。ゆうみは、「ありがとう。今までした人の中で一番最高だよ。いっぱいイッち
ゃった。はじめてイッちゃった。まだまだいっぱいしたいな」と言っていた。
ゆうみとはしばらくセフレの関係になったがゆうみに彼氏が出来ておしまいになっ
た。