今から3年前、会社に3つ年下のゆみという小さくて細くてかわいい子が入社して
きました。彼女は僕の隣の席だったのでいろいろと仕事を教えてあげて、少しずつ
仲良くなっていきましたが、後輩というイメージしか持っていませんでした。
当時僕は遠距離恋愛中、独身で一人暮しでした。明日は休日というある日の夜電
話があり「けんさん、お家はどこなんですか?部屋見てみたいなー。」と強引でし
た。翌日朝10時頃るみがやって来ました。最初はお茶でも飲みながらとりとめのな
い話をしていましたが、そのうち会話も途切れ途切れになってきました。
すると突然るみが目を抑えて「痛い!痛い!」と泣き始めました。僕は突然のこ
とに驚いて「どうした!?」と近づくとおもむろにるみは僕に抱きつきキスをして
きました。
あっけにとられている僕をよそにるみはシャツとタンクトップとブラを一気に捲
り上げ「もうがまんできない!吸って~!」と叫びました。僕はすでに固くなった
るみの乳首に無我夢中でむしゃぶりつきました。るみは「あぁん!いぃ!いぃ~」
と叫びまくります。左右の乳首を交互にコロコロと舌で転がしていると、るみは自
分からジーンズとショーツを一緒に脱ぎ、脚を広げて「入れて~!」と叫びまし
た。
だいぶ冷静になっていた僕は「まだダメ」と、きれいなクリを唇ではさみ、舌先
でクリをチロッチロッと舐めながら自分でTシャツを脱ぎ、ジーンズを履いたままの
下半身をるみの顔の方へ持って行きました。るみのクリを舌先でくちゅくちゅした
り、舌をアソコににゅるっと入れてくちゃくちゃとかきまわしていると、るみは喘
ぎながら僕のジーンズとトランクスを一気に膝まで下げ、僕のモノを咥えこみまし
た。軽く口に咥え、強く舌で僕のモノに絡みついてきます。実はエッチはるみが2人
目でした。ものすごく気持ちよくてイキそうになったため、体制を変えて正常位で
ルミのキツキツのオマンコにずにゅっと挿入しました。るみの「あぁ~ん!けんさ
ん!いぃ!いぃ!もっと!ついて!めちゃめちゃについて!!ついて~~!」とい
う叫び声にのせられて、僕もめちゃくちゃにつきまくり、そのままお腹の上に出し
ました。
るみは、はぁはぁと息を切らせながら、自分のお腹のザーメンを胸やお腹に塗り
たくり僕の横に並んで横になりました。
そして「すごく気持ちよかったです・・・」と言いながら、力の抜けた僕のモノ
を指でいじり始めます。まただんだん固くなってきます。「あ・・おっきくなって
きた・・・・舐めてもいい?」と言い「うん、舐めて」と返事した瞬間にまたパク
っと咥えられました。今度は僕の目をちらちらと上目使いに見ながら音を立ててし
ゃぶります。ギンギンに固くなった僕のモノを掴んで今度はるみが上になり、じゅ
ぶっと腰を沈めました。僕が下から思いっきり突き上げると、彼女も激しく腰を上
下前後に振りながら「ああああああ!!!!固いぃ!ああ!いぃ!あたるぅ!るみ
の奥にぃ、あたってるぅ!」とほんとうに白眼をむいてよだれを垂らしながら大声
で叫びます。体位を変えて四つんばいになってもらい後ろから再び突き刺します。
腰を引いてお尻を思いっきり突き出していてもなおも激しく突き刺すため、しまい
にはるみは肩や首をベッドについて、真上からから突き刺すような形になりまし
た。僕も腰が砕けるくらい強くすばやくピストンし、お互いの、イク、イクゥ!あ
あー!!!いくぅぅぅぅ!という絶叫とともにはてました。
その後僕の転勤で彼女とは会っていませんがそれが人生で2人目とのエッチでし
た。