初めまして、くにと申します。
以前お付き合いしていた彼女とのことをお話します。
彼女は私と同じ26歳(当時)、付き合って4年半でした。
いずれ彼女と結婚することになるんだろうな、とは思っていましたが、
私にはその気はまだありませんでした。
そんな有る日、ちょっとしたことで別れることになりました。
2週間以上経った日、彼女から会いたいと連絡が来ました。
付き合っていた当時、よく行った居酒屋で待ち合わせをし、
昔話しや別れた後のことなど、途中お互い涙ぐむ場面もあったせいか、
かなりの量のお酒を飲んでしまっていました。
そしてその居酒屋を出て、付き合っていたときと同じような感じで、
隣のホテルに入りました。
酔うとかなりHになる彼女でしたが、その時ばかりは『もう付き合って
ないからダメ』
と、拒否されてしまいました。
ただし、酔うと彼女以上にHになる私が我慢できるはずありません。
ちょっと嫌がる彼女にディープキスをし、激しく舌を絡めていきました。
すぐに彼女からの抵抗はなくなり、むしろ積極的に求めてきました。
服を脱がせ、小ぶりは胸(Aカップ)を揉み、舐め、吸い、乳首を転がし、
そんなことを強弱をつけてやっていると、彼女の口から艶かしい声が漏れて
きました。
クリを舐めるときには既にかなりの量のラブジュースが溢れていました。
彼女はクリを舐めることでしかいけなかったので、ありとあらゆるテク
を駆使し、クリを舐め上げました。
そしてこれもいつものように69の逆の体制になり、クリを刺激しました。
いく直前になると、ビラビラがピクピクしだすので、その瞬間を見逃さず
舐めるのを辞め、じらし、ちょっとだけクリを舐め、じらし、そうすること
によって、より深くいけるので、これを5回以上繰り返しました。
『あ~~』
とメスの声を出して深く深くいってしまいました。
いった後はすぐに入れて欲しい、というのですぐに入れました。
彼女は私以外の男を知らず、私とも週に1回やるかどうか、という感じだった
ので、絞まりはかなりよく、また私のものはMAX18センチぐらいなので、
入れる時は一回では入りません。
亀頭だけを入れ、その状態で出し入れを繰り返し、さらにラブジュースを
出させ、ゆっくりゆっくり深く入れていきます。
約3分後、全部が入った時には、
『はぁ~』
と歓喜(?)の声が漏れました。
それからは、彼女の両足を私の肩にのせ、さらに深く入れ、
前後左右に強弱をつけ、子宮を刺激していきます。
『はぁっはぁっはぁっ』
と私が動く度に彼女の口からは漏れてきます。
座位に移行し、キスや胸を舐めたりしながら腰も動かします。
『気持ちいい?』
『うん』
『別れた後、誰かとやった?』
『する訳ないでしょ』
私と別れた後、2週間以上もやってなかった彼女は、かなりたまっていた
みたいです。
その後騎上位にしました。
この「騎上位」ですが、私が彼女に教えた技の中でもかなり上位にランク
されるものです。
腰を前後に動かすのは当たり前、円を描くように腰を回しますが、
右回り、左回りとこれらをバランスよく行いながら、私の亀頭を刺激して
きます。
これに加え、腰を動かしながら手で私の玉袋をやさしく刺激してきます。
もうそれはそれは絶品です。
それをどれぐらい堪能したでしょうか、これ以上続けられたら間違い無く
中だししてしまいそうだったので、入れたまま彼女の向きを変え、
私の体を起こし、バックの体制にしました。
両手で胸を揉み、肘で彼女の太ももを押しながら挿入を繰り返します。
この体制が好きなんですよねぇ。
彼女の全てを犯してるって感じがして。
またしてもこの体制で玉袋を刺激してきます。
我ながらいい技を覚えさせたなぁって思いますよ。
その後松葉崩しに移行しますが、この体制だと当たる場所が違ってくるため、
彼女からも歓喜の声がいつも以上に出てきます。
そして最後は正上位。
『いっていい?』
『いいよ』
『どこに出す?』
『外でしょ』
こんな会話を繰り返し、いつものようにお腹の上に出しました。
フルコースに加え、入れてから40分以上経過していたため、
ものすごい量が出ました。
結局その日は朝まで、というか朝もやったんですが、計5回もやって
しまいました。
ただ、私と彼女のよりが戻ることはありませんでした。
私にはそのとき、他にいいなぁって思っている人がいたからです。
彼女と別れてちょうど1年の今年9月、彼女はめでたく結婚したそうです。
何一ついい思い出を残せなかった私ですが、彼女の旦那にはいいものを
あげられたと思っています。
別れた今でも、ときどきあの技を思い出して、一人で慰めています。
ちょっと惜しいことしたかな……。
Hに関してはそう思うときもあります。
へたな文章ですみませんでした。
感想などいただけたらと思います。
それでは。