半年くらい前に掲示板で知り合って、逢うことになった女子高生の子のことを書く
ことにします。
その子からはメールでやりとりするようになって、Hはしたことあるんだけど、
イッたことないの…という相談を受けるようになり、どうしたらイケるのかな…と
しきりに聞くんです。どうしてか…と言われてもなと僕が、困ってしまっている
と、「Hなしで一回逢いませんか?」という彼女からの誘いがあったんで「うん…
Hなしなら指だけで、イクかどうかやってみる?」「うん…」彼女は少し迷ってか
ら「わかりました。お願いします」という返信が来ました。
渋谷で逢うことになり、ハチ公近くの交番前で待ち合わせていると、話していたと
おりの服装で白のTシャツにチェックのミニを穿いたかわいい女の子がやってきま
した。
「はじめまして」お互い最初ぎこちなかったのですが、お昼を一緒に食べて、話し
ているうちにうち解けてきました。夜はあまり遅くまで一緒に居られないというこ
とで、さっそくホテルに入りました。
彼女はかなり緊張しているようでしたが僕が後ろから抱くようにして、しばらくそ
のままでいるとあきらかに体の力が抜けていくのがわかりました。「少しは緊張と
れた?」「うん…ありがと…とれたよ」僕は「彼女にキスしていい?」と聞くと、
彼女は黙って頷きました。しばらくの長いキスが沈黙を作り、「お風呂一緒に入ろ
うか?」と僕が言うと少し微笑みました。
一緒に入りながら、湯船で彼女を後ろに向かせて、胸をゆっくり揉みほぐしてみま
した。かなり弾力のある胸です。僕は彼女を後ろから抱きしめながら、首筋や背中
をゆっくりなめ回しました。興奮してきたので、続きはベッドでということで、お
風呂から上がると、彼女を寝かせました。再び長いキスをしたあと、さっそく彼女
をイカせる前戯を始めました。
首筋からゆっくりと胸へかけて、舌で吸うようになめ回していき、時々、耳をなめ
ると「あん・・耳はだめ…」と彼女が言います。耳がかなり感じるようです。だめと
いわれるとよけいやりたくなるわけで執拗なほど舐めましてやりました。彼女はそ
れだけでかなり感じまくっています。アソコがどんな具合か少し触ってみると、相
当な濡れ具合です。でも指を入れるのはまだ先です。
今度は五本の指先で、爪を使って輪を描くように胸…脇腹…太股と触るか触らない
かという感触で触ってあげます。「いやん…くすぐったい…でも…すごくいい…あ
んまりじらさないで…あそこ…触って…」
かなり興奮してきているのか彼女の方からついにおねだりが始まりました。僕は
「まだそんな時間じゃないよ…全然感じてないじゃないか」と意地悪くいいまし
た。「えー…そんなことないよオ…」「そんな感じ方じゃまだまだ触ってあげない
よ」「いやあ…お願い…」彼女は懇願し始めました。僕は少し彼女に羞恥心を与え
てもっと感じさせようと思い、「じゃあ、どこを触ってほしいか自分で触って欲し
いところを広げて見せてよ」といいました。彼女は少しためらいながらも、足をM
字に広げ、なんと指でアソコを広げたのでした。僕は「かわいいね。いい子だ」と
言ってクリトリスを舐めあげると、彼女の体が生き作りの魚のように跳ねました。
僕はさらに羞恥心を高めるために、彼女をうつぶせにさせお尻を高く上げさせ、ア
ソコとお尻の穴がよく見えるようにさせました。僕は彼女に「よくみえるよ…アソ
コが光って濡れてるね」とか「こんなにじっくり見られて恥ずかしいかい?」など
と指を入れずに言葉で羞恥心を高めてきました。案の定彼女は、羞恥心によって感
じ方がまるで違ってきて、限界なのか「もう早く指入れてえ…」泣くような声で訴
えて来ました。
ここまで来れば、かなり感じてきてるはずなので、やっと指を入れてあげます。最
初は1本で様子を見ましたが、軽く2本…3本といけるので3本で出し入れをしま
した。上下でゆっくりと出し入れしながら時々ドリルのようにかき混ぜを加えま
す。彼女は「ああん・・・いい。。。いい感じるう…」と叫びに入っています。 僕
は出し入れしている右腕を左手で支えながらラストスパートをかけます。かなり激
しい出し入れに彼女は「イイ…イイイの…」という言葉しか出ません。
ついに彼女の口から「イキそお・…!」という叫び声が聞こえてまもなく体がビクン
っと跳ね上がり、彼女はクターと伸びてしまいました。
しばらく彼女は伸びていましたが、ここからが実は本番なんです。けっこう女の子
って1回イったあとはものすごく感じやすく、すぐまたイキ易くなっていることが
多いので間髪入れずにまた彼女をなめ回し始めます。案の定相当敏感になっていて
乳首や腰や太股なんかイク前と比べ物にならないくらいの感度になっています。執
拗なくらいなめ回してあげてると、彼女も感じすぎて涙目になってきています。こ
んどはクリトリスをこすりながらの出し入れです。これには、彼女は耐えきれず、
触って30秒も立たないうちにイってしまいました。その後、もう1回イカせて計3
回彼女はイキました。
終わった後、彼女は「こんなに感じたの初めて…頭がボウっとしてる…」「よかっ
たなしっかりイケて」「うんありがと…約束守ってくれたんだね。アレ入れないっ
て…」「そりゃあね…指だけってことだったからさ。僕を信じて逢ってくれたのに
こっちが約束破るわけにいかないでしょ」「でもあなたはイってないんでしょ?…
お礼にイカせてあげるよ」
彼女は僕のをくわえ込むと口でイカせてくれました。ホテルを出る頃にはすっかり
恋人同士のように手を繋いで街を歩いていました。軽く夕食を食べ、駅まで彼女を
見送りその日は別れました。逢うまではメールだけだったけど、携帯番号を交換し
電話でも話すようになりました。その後は彼女としっかりHをする仲になり、彼女
も僕のM教育に、はまっていきました。でも中だしはやってません。やはりやばい
ですから。でも結局事情あって彼女とは今は別れてしまいました。またこんな形で
出逢って誰かをイカせてあげたいもんです。