先日私の投稿を見て是非撮影して欲しいという25歳の女性で愛という名前の人と
会いました。愛さんはメールで
「投稿を読んですごく羨ましいと思い、また何度も読んで何度も興奮してしまい自
分で慰めてしまいました。
男らしく胸板が厚い人、お○んちんの大きくて太いのも好きで、あそこを丁寧に舐
められるのも大好きでぴったりの人
だとピーンときました」そうです。何度かそのあたりの趣味をメールと電話で話し
てから会いました。その日は軽く
ワインバーで乾杯をして、私の話が明るく面白いらしく緊張もほぐれたあと
「そろそろ撮ってみます?」
「私でいいのですか?」というので都内のシティホテルの高層階で東京の夜景が見
える部屋にチェックインしました。
エレベーターの中ではまた緊張したのか下を向いてしまっていたので軽く肩を抱え
ながら
「大丈夫?緊張してるの?」と聞き、軽くお尻をなでてあげると
「ん~緊張してるのもあるけど、ワインバーで横に座ってたらその低いセクシーな
声とズボンの盛り上がりが見えてしまって
すごく興奮しちゃってるみたい。」とのこと。普通は話しながら緊張をほぐして撮
影するのにその時は部屋に入るなり後ろからその
盛り上がった胸をやや強めに揉みほぐし、スカートをめくり上げてお尻の方からそ
の間の割れたお○んこに手を触れるとそこはもうぐっしょり。
早速パンティーをはいたままそれを横に軽くずあし指を2本入れてあげました。ぐ
っしょりだったので2本の指はスムースにはいり
「むふ~、すごすぎる、あ~」。普段ならすごく優しく触れるのですがかなりぐっ
しょりだったのでちょっと強めに指を入れたりだしたり
「痛くない?大丈夫?ちょっと強い?」
「不思議、ん~。痛くない、んんん、他の人だとすごく痛いのに全然痛くない。む
ん~、感じちゃう」やはり触り方が上手なのか愛はすごく
感じているようです。そのうち
「あっあっだめー。愛いっちゃいそう、あ~いい~、いっちゃう」といいながらベ
ットで四つんばいになりながらその見事なお尻を突き出し
いってしまいました。洋服を着ながらスカートをめくりあげられ、パンティをはい
たまま横にずらされ、お尻を丸出しにして指2本をお○んこに
いれられて、指がびちゃびちゃになるくらい濡れている姿はすごくいやらしくとて
も興奮しました。
「写真をとらなくちゃね」といいながらカメラを取り出してそのすごくいやらしい
姿を後ろからパシャ!
「いや~ん、こんな姿恥ずかしいすぎる。」
「どんな格好で撮られてるから見せてあげるよ、すごくいやらしいよ、愛」ともう
ひとつのデジタルカメラを取り出してその姿をパシャ!
何枚も撮影しました。早速デジカメを部屋にあるテレビに接続して撮った写真を映
しました、そこには愛のすごくいやらしい四つんばいの格好、
またそのお尻の間にはぐちょぐちょに濡れたお○んこがはっきり映ってます。
「いや~、恥ずかしいー、こんなになっちゃってる~?」
「すごくセクシーだよ、ポーズとか無理に作ったのじゃなく自然に感じてる格好だ
からすごくセクシーな感じが出てるね」
といいながらその恥ずかしがってる写真を数枚パシャ。愛は写真をとってる僕の、
その愛のセクシーな姿に興奮してはちきれんばかりに
盛り上がったお○んちんの形をズボンの上からじーっと見ているのがわかります。
でもここではおあづけ、愛を夜景のきれいな窓際に立たせ
今度はポーズをとらせます。ついさきほど指でいかされたせいか愛は興奮して顔が
紅潮し、やや汗をかいているらしくそれがまたセクシー。
「今度は徐々に洋服を脱いで行こうか、目の前の男をすごく興奮させるようにゆっ
くりと一枚一枚脱いでいって」
「こう?」といいながらジャケットを脱ぎ、ポーズ、セーターを脱ぐとそこにはそ
の姿を見ただけで射精しそうなヒョウ柄の、しかもほとんど
半分くらいしかおっぱいを隠していないいやらしいブラジャーが見えました。愛は
胸は巨乳というのではないのですがすごく形がよく
手にすっぽりと隠れるような、でも乳輪の色がやや薄くそれもまたいやらしい感じ
です。
「愛ちゃん、そのおっぱいすごくいやらしいね~。男をそそるね」といいながら何
枚も撮りました。
いよいよ先ほどめくり上げられていたスカートに手がかかりました。すると下も同
じヒョウ柄のパンティー。下着姿の状態でいろんなポーズ
を撮ってあげました。愛のそのいやらしい姿を見続けていたのですでに僕のかなり
太くて大きいお○んちんははちきれんばかりに大きくなって
しまっています。僕のは親指と人差し指でまわらないくらい太く、18センチ以上
になるのでズボンを痛いくらいに押し上げていました。
もう我慢の限界だったのでその状態を愛の目の前に出すと愛は腰に抱きつくように
しながら僕のズボンを脱がし足下に下ろしました。
パンツからすでに亀頭が勢いよくはみ出しています。愛は何もいわないでも自らパ
ンツをまた足下におろすと、僕のそのはちきれんばかりに
そそりたったお○んちんがビヨンッと飛び出しました。愛は
「は~、やっぱり想像してたとおりおっき~、それにふと~い、愛は大好きなん
だ」と言いながらおもむろに自分の口元にもっていき
そのかわいい口に含みました。
「むふ~、んんん」愛の口はそのぶっとい亀頭を優しく包みながら愛の口から唾液
がたれるほどの勢いでしゃぶります。
「ふあ~、お口に入りきらないー、すっごく太くて大きい、こんなのはじめてー」
と言いながらも今度は裏すじに舌をはわせそれを前後させます。
「うわ~、愛は上手だな、その裏をやられるとたまらなくなっちゃうんだ。舌とあ
と口を閉じて唇で裏をやってみて」それがすごく好きなのです。
愛は言われたとおりに口を閉じ唇で裏を前後させます。写真をとろうと思いました
があまりにも気持ちよくもうカメラは置いて愛のその唇や
舌使いを堪能します。その後ヒョウ柄の下着をつけたまま愛をベッドに寝かせ両足
を開かせました。
「今度は僕の番だからね」といいながら愛のお○んこに口を近づけ、小さなそして
ちょっと皮をかぶったクリトリスを舌先で優しく舐めて
あげます。ちょろちょろっと、でも丁寧に、ゆっくりと。愛のいやらしい舌の唇と
陰毛が邪魔にならないように軽く上にあげてあげると
クリトリスがかわいく顔を出します。そこを唾液をいっぱいつけた舌でやさしくや
さしく。
「く~!すっごい上手ー。すごく感じちゃう~、んん」とシーツを両手でつかみな
がら愛はとても感じている様子。その下にあるお○んこの
穴は先ほどからよだれたらしまくりです。クリトリスを優しく舐めつづけてあげ
て、下の穴を軽く指で撫でてあげたり、下の穴を優しく舐めて
あげてクリトリスを優しく指でこすってあげると愛は
「またいっちゃう~、く~、ん~、いくいく、いっちゃう」といいながら2回目の
天国へ。これは先ほどよりかなり深かったらしく気を失った
のではないかと思うくらいぐったりして肩で息をしていました。
「もう十分かな?」と聞くと
「うわ~こんないき方は初めて~頭真っ白になっちゃった。でもそれをいれて欲し
い、だってそんな大きいの初めてだもん。お願い」といい
僕のその大きなお○んちんを自ら持ってお○んこに近づけました。愛のお○んこは
もうびちょびちょでゆっくり入れる必要がないくらいの
状態です。おもむろにあてがい、ぬるっと中にいれると
「うむ~、んんん~、すっごいふと~い」愛の中はすごく熱くそしてたっぷり濡れ
ているためとても亀頭がなめらかに愛の中の壁とこすれ
とても気持ちいいです。そして愛の中に全部、根元までたっぷり入れてあげると愛
はうめき声をあげながら
「あたる~、あたるの、おおきいから奥の奥にあたるの、すっごい~」愛の中にた
っぷりといれてそこからゆっくりとそして激しく抜き差しを
してあげました。愛は一回ではもの足りずそれから僕が3回、愛はその間に10回
くらい
「またいっちゃう~」と叫びながら満足していました。