みなさん、初めまして。毎回見させてもらってます。
今年1月1日の事を書きたいと思います。
僕は都内に住む26才会社員、相手はその日昼間チャットで知り合った
23才の女子大生のゆうか。身長は156cmで胸はBカップ、
矢田亜希子に似たかわいい女性でした。(^^)
お互いチャットで好印象だったので、逢うのも友達感覚で待ち合わせて、
街並みが見下ろせるレストランで軽く食事をし、おしゃべりをしながら
車を走らせました。
途中車に酔ったということで、早々とホテルへチェックイン。
ゆうかの頭を僕の胸元にそっと寄せて、気分が治るまで優しく
介抱してあげました。途中喉が乾いたと言うので、お茶を入れて口移しで
飲ませました。ゆうかは介抱とお茶の口移しとで、目がとろ~んと
してきて、見詰め合いながらお互いの舌を貪るようにキスを・・・
もうゆうかはメロメロ状態。僕の身体を確かめるように抱きしめながら、
「早く、あなたに優しく抱かれたい・・・」
僕はゆうかをお姫様だっこしてベットへと連れて行き、耳や首に愛撫をすると
、彼女は首筋が感じるらしく、
「あっ・・・う~ん、・・・あっあっあっあっ・・・・」
激しく感じていました。その間にお互い服を脱ぎあって、これからです。
可愛らしいBカップの胸を下からゆっくりと揉んで、乳首を摘んだり、
コリコリ転がしたり、舌で舐めてあげたりと・・・
「胸ちっちゃいけど、かわいいよ・・・乳首もこんなに立っているしね(笑)」
そう言うと彼女は
「凄く感じちゃうよ・・・久しぶりだからかな?(笑)」
「ゆういちさんの愛撫って優しくて・・・Hなんだけど気持ちいいよ・・・」
ゆうかが可愛く感じられて、強く抱きしめながら、また耳や首筋を愛撫して
「ゆうか・・・好きだよ・・・もっといやらしく感じていいんだよ・・・」
「うん。私も好きだよ・・・もっと気持ち良くしてほしい・・・」
愛撫でさんざん焦らしていたあそこに手をかけて、そっとクリちゃんに触れると
そこは大洪水でした!(^^)指でかき分けてクリちゃんを探し出すと、親指を
弾くように刺激してあげて、中指は膣の入り口でゆっくり回すように愛撫をし、
「はぁん・・・そこ・・・凄くきもちいいよ・・・」
「そんなにしちゃったら、いっちゃうよ・・・・」
ゆうかの声がいやらしく、何度も愛撫してあげちゃいました!
どんどんとゆうかの声が悶えだして、膣がピクピクしだしてきて、
「もうダメだよ、そんなにされちゃったら、わたし・・あぁぁ・・いい・・」
「もう止めて、いっちゃうよ・・・だめ・・・きもちいいよ~~」
「ああぁぁぁ・・・いいぁ・・・ゆう・・いち・・さん・・・・」
最後に中指を挿入してあげて、膣の中のGスポットとクリちゃんを同時に攻めて
あげたら、「イク・・・いっちゃうよ・・・だめだめ・・・ああぁぁぁぁ・・」
そう言ってゆうかはいきました。
その後同じように愛撫で数回いかせてあげたら、もうゆうかは放心状態・・・
「ゆういちさんの意地悪・・・早く入れてよ・・・」
「何を入れてほしいの?」と意地悪っぽく言うと彼女は恥ずかしがっていたが
「ゆういちさんの・・・これ・・・おちんちんがほしい・・・」
そう言いながら、ゆうかは僕のおちんちんを美味しそうに舐め始めました・・・
「う・・ん・・・すごく欲しかったよ・・・硬くて、ちょうどいいよ・・・」
舐めながら僕のおちんちんを気に入ってくれて、さおやたまたまを愛撫して
くれて、僕は彼女のフェラに没頭していました。
お互いの目が合って、何も言わずに彼女をベットの中央へと・・・
「ゆうか、入れてあげるね・・・ほら・・・足広げて・・・」
「うん・・・わたしもう我慢できないよ・・・」
正上位からゆうかの愛汁でいっぱいのおまんこに挿入・・・
「あぁん・・ゆういちのが・・・」
「もっと、突いておねがい・・・中に入れて」
僕は浅くだけで、奥には焦らしながら突いてあげました。
それがゆうかにとっては感じたらしく、すぐにいってしまいました!(^^)
その後、バック、騎上位、騎上位の崩れでゆうかを上にし抱きながら下から
突いてあげたり、その頃には3回はいったしまったとのこと。
よほど感じやすいのか、相性が良かったのか、ゆうかはご満悦状態でした。
一息ついて、僕が一人で洗面所で顔を洗っていると、寝ていたはずのゆうかが
後ろからおちんちんを握り締め、立膝付きながらフェラを始めてくれました。
僕はゆうかの行動に少し驚き、あまりにも興奮してしまって、
ゆうかの口をおまんこと変わらぬ早さで腰を振り、我慢しきれずに口の中で
果ててしまった。ゆうかは精液を飲み干すと、またフェラを始めました。
おちんちんはまたすぐに元気になって、僕はゆうかを洗面台に手を付かせ、
鏡の前で後ろから立ちバックで挿入してあげました。
「鏡に感じているゆうかの顔が見えるよ・・・」そう言うと、
「すごく恥ずかしいよ・・・けど、感じちゃうよ!」
「もっと、激しく突いて・・・おねがい・・・」
さきほどのフェラのお返しとばかりに激しく突いてあげました。
さっき出したにも係わらず、射精感が来てしまい、
「もう出そうだよ・・・どこに出していい?」
「私の中に・・いっぱい出していいよ!」
その言葉に興奮してしまい、
「ゆうかのおまんこに、いっぱい出すよ!」そう言うと
「うん・・おまんこにいっぱい出して!!」
「あぁ・・私もいきそう・・・一緒に・・・」
「ゆうか・・・そろそろだめだよ・・」
「いいよ・・・ああぁぁ・・・いくーーー!」
「ゆうかーー!」
お互い少しタイミングは、ずれてしまったけど、
ほぼ一緒にいってしましました。
崩れ落ちたゆうかのおまんこからは、僕の精液が垂れていました。
ゆうかを抱き起こし、ディープキスをして、
もう一度ベットへと運んであげました。