私は横浜で整体(マッサージ)の医院に勤務する39歳です。
去年の年末の事です。病院のところに女性から一本の電話がありました。
内容は、出張診療してくれないかとの事。比較的土曜は暇なのと、電話の主が病院
から近い事もあり、車で出かけました。
病院から車で行く事10分。教えられた住所は高層の高級マンションでした。
オートロックなので、エントランスから部屋にコールし、部屋を訪ねました。
最近は相手方に出向いてする仕事があまりなかったのと、女性相手という事もあ
り、多少緊張していました。
ドアを開けてもらうと中から出てきたのは30代後半くらいに見えるほっそりした女
性でした。
一見下着に見えそうな、薄い生地の黒のワンピースを着ています。
派手な色の口紅を塗った厚めの唇とはっきりした大きな目、そしてカールがかった
長い髪が印象的でした。
部屋の中は高級そうなソファーやテーブルなどが飾ってあり、豊かな暮らしぶりを
想像させました。
女性はすたすたとベットルームへ歩き、自身はすぐさまベットにうつ伏せになりま
した。
「最近、忙しい仕事が重なっているので、足がパンパンに張っちゃって。職場に行
こうにもだるて行けないのよ」
と私の方へふくらはぎのあたりを指差しました。
うつ伏せになった女性の紫色がかったストッキングを履いた足が色っぽく、瞬間少
し欲情してしまいました。
早速始めて!といった口調なので、タオルをかばんから取り出しました。
「足をマッサージするには、ストッキングを脱いでいただいた方がいいのですが」
と私
「そういうものなの?」と女性
私の視線を気にしないかの様に女性はストッキングをスルスルと脱ぎました。
では、早速と足裏の方からマッサージを始めます。
足の裏が固くなっているようなので、親指でグッグッと押しはじめました。
「うぅ~ん、うぅ~ん」と女性
「痛いですか?」と私。
「少し…。疲れが溜まってるって事かしら?」と女性
「もし、あまり痛いようでしたら、オイルで滑らかにしますが?」と私
「そうしてもらえる」と女性
私はマッサージオイルを女性の足裏に塗りたくり、足裏をマッサージしつづけまし
た。
「ふぅ~~ん…ん~ん」と女性の声がなまめかしくなります。
「どうでしょうか?」と私
「さっきよりすごくイイみたい」と女性
それから私は足裏からふくらはぎに向けてまたオイルを塗り、それを伸ばすように
両手で太ももをマッサージしていきます。
「気持いい~」女性の思わず声が漏れた。といった声です。
指先と手の平で何度も女性の足全体を私の手が往復していきます。
オイルのすべりもよく、徐々に女性の足が開いてきます。
「ねぇ~お尻の方もしてもらっていい?」と女性
ワンピースを捲り上げると、水色のTバックに窮屈そうにしているお尻が現れま
す。
オイルをお尻のあたりに塗りたくり、優しく下からお尻の肉を持ち上げるようにマ
ッサージしていきます。
「はふぅ…はふぅ~」と女性
「もっと優しい方がいいですか?」と私
もう、女性が感じ始めている事は分かっていました。
答えが返ってこないので、私は少し意地悪になり、女性の足を少し広げ内ももをマ
ッサージしはじめました。
私の親指の付け根が女性の熱くなったアソコにあたります。
女性の身体がビクンビクンと小刻みにのけぞります。
私は意地悪に「もう少し優しくしますか?」と聞くと、「もう少し力を入れてくれ
る?」との答え。
私の親指の付け根をアソコにこすり付け、何度も上下に激しく擦り付けます。
「うぅ~ん…はぁ~んっ……」感じているのを我慢しているようですが、僕の親指
はビショビショです。
「お尻の方もマッサージしますか?」と僕はダイレクトに聞いてみました。
すると女性は「お願い…します」と恥ずかしそう。
「パンツ脱がせますね」と半ば強引に言い捨て、女性のパンツを剥ぎ取りました。
両手で女性のお尻を開き、アナルにオイルを染み込ませ、アナルからオマンコにか
けて何度も指先を這わせました。
女性も耐え切れず「はぁ~ん、あああ~ん」と声に出してきます。
そこから女性を四つん這いにし、アナルに指を入れ、グリグリかき回すと「うぉぉ
~ん うぉぉぉ~」と獣のような声。
残った指をオマンコの中に入れて二点攻めにすると「ひぃ~ぃぃぃぃぃ いっく~
~」と頭を激しく上下に振り出しはじめました。
するとオマンコから大量のジュースが弾けました「いくいくいくいく いっく~」
を最後に女性は果ててしまい、マッサージは無事(?)終了したのです。
最近の女性は溜まっている方が多いのでしょうか?
機会や要望があればしてあげたいと思いますけどね、ホンと