結婚して早25年
最近嫁さんとのSEXも殆どしていない
マンネリ化して遣るのもじゃま臭い
そんな俺が年末に最高に興奮した
それは会社の部下で昨年入社したばかりの若い部下を家に呼んで
食事をして酒を飲んだときに悪ふざけで俺が嫁さんの前で冗談言ったのが始まり
部下が俺たち夫婦に「部長の家は夫婦仲好いですね」
俺は「バカ、何処が仲がいいんだよ。ここ何年もまともにSEXしてないよ」
妻は「そうなのよ、この人元気無くてダメね。若い頃は激しかったのに」
俺が「そんな事言うなら井上君と一度遣って見ろ」
と妻に激しく言うと妻が「遣っても好いの。井上君私とH遣ろう」
「そんな奥さんダメですよ。部長に怒られます」
「俺は頭に来て、好いぞ井上抱いて遣れ」
「そんな部長、酔ってるんですか」
「好いから遣れよ、その代りこの女胸は大きいが垂れてるぞ」
と俺が言うと妻は頭に来たのか井上の側に行き自分から抱きつくとキスし始めた
俺は酒を飲みながら二人を見てると井上はキスしながら妻の大きな胸を鷲掴みにし
て妻は井上の股間を触りお互い激しく抱き合ってた
その内お互いが裸になり妻は井上の勃起したチンポを井上は妻のオマンコをお互い
舐め合いながら激しく遣ってた
妻は井上に舐めてもらい激しく指で攻められて大きな声を上げて体中を痙攣させな
がら始めて潮を吹いてイッたようだ
俺とのSEXでここまで妻が感じたのを見た事が無かった
暫くすると妻は井上を寝かせて自分から跨り井上のチンポを持ってオマンコに
ゆっくりと挿入すると奥まで入った瞬間激しく腰をグラインドさせた
井上は妻の垂れ下がった胸を揉みながら腰を突き上げてお互い喜んでる
俺はあまりの妻の感じ方に見ていて嫉妬と共に興奮を覚え裸になると
勃起したチンポを妻の口に咥えさせて腰を振った
自分の妻を犯すように激しく腰を振り今にも爆発しそうに成ってるチンポを
妻の後ろに回りアナルに宛がい無理やり押し込む
妻は「貴方ヤメテそんなの入らないわ。痛い~」と言ったが俺は興奮して
「若いチンポオマンコに咥え込んどいて文句言うな」と言って無理やりに押し込ん
だら俺のチンポは妻のアナルにめり込んでいった
井上のオマンコに突っ込んでるチンポと俺のチンポが皮一枚で擦れ合い
あまりの興奮に井上が妻のオマンコの中に射精した
俺の同時に妻のアナルの中に射精して妻も後を追う様にイッた
井上は俺に「部長済みません、中に射精して」と言って謝ってた
でも俺は「気にするな、今から二人でこのエロ女を犯し捲くるぞ」
と言って俺は井上と二人で妻を犯し続けた
気が付いた時は3人とも裸で寝ていた
外は明るく時計を見るとお昼を回ってた
昨夜は何度妻の中に射精したか覚えてない
ソファーの上と床には俺たちの出した精子や妻のお汁で汚れていた
それ以来俺は毎晩妻を犯すように攻めたててる