27歳の女性がホテルのベッドに下着だけで寝ている。
彼女の下着は金色のレザーのブラに、そして同色のパンテイ。そして紫色のハイヒ
ール
を履いて、緊張というより、雰囲気を楽しんでるかのように肩まで伸びた髪の毛を
愛撫している。
私は会社員、中年です。彼女とは、TEL―SEXフレンドとして付き合っていたが、お
互いにオナニーの見せ合いをしたいということで、ついに出会うことになった。
彼女は身長169cm、バスト90cmで寝そべり、肩膝を上げた格好は迫力満点SEXYポー
ズである。
その姿を見ながら、私も下着を脱ぎ、全裸になった。
私のチンチンはすでに天井を指すように直立しており、血管が浮き上がり、グロテ
スクでさえある。彼女を見ながら、チンチンをしごきだす。親指、人差し指、中指
と3本でしごく。ベッドのそばに行き、彼女の髪の匂い、脇の下の匂い、アソコの
匂いを嗅ぎながらゆっくりと中腰になり、しごく。腰を振る。
彼女も私のオナニー姿に我慢できないのか、金色のレザーのブラに、パンテイを脱
ぎ、オナニーを始めた。乳首を摘み、上に擦り上げる。。。。ツツツと。
彼女は思わず、“うう”と獣のような低音のうめき声をあげる。体に電流が走った
ようだ。彼女は長い、白い足を大きく広げた。彼女は乳首を揉み、おへそ、首筋と
愛撫している。
気持ち良いのか、足が大きく開閉、自分の足が擦り合う。SEXYだ。私は初めて見た
女性のオナニーの迫力に驚いている。
彼女は右手で自分のクリトリスをゆっくり、愛撫。クリトリスの先を、押し、そし
て丸を描くように。部屋の中に、彼女の声が響く“おおおおおう”。彼女は、時々
私のオナニーを見ては、また、自分のオナニーに没頭する。凄い、女性だ。あるい
は、女性はすべてそうなのか?!
彼女は体位を変えた。ベッドでワンワンの格好になり、お尻を振ってる。頭を枕に
当て、右手でオマンコ、アナルを私に見せるように愛撫している。彼女は腰がガク
ガクしている。
彼女はいきなり、私をベッドに呼び、私を仰向きに寝かせた。片膝を立てるよう命
令され、片膝を立てると、彼女は不安定な中腰になり、私の膝小僧にゆっくりとオ
マンコを当て、擦りつけ始めた。
私の膝の下の方から、トップまでオマンコのひだが擦れるように。彼女は、不安定
な姿勢ながら眼をつぶり、今、最高の快感を味わってる。